付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第3話(3)
良いストーカーだ
第11話(3)
原作のヴィムは好きになれない。頑張れコミック版!
第6話(3)
ヴェムくん、世話焼き過ぎてたんだね。優しさも時には残酷よね…
第7話(1)
35階層には行けたとのことだけどゴブリンに負けるようだとCランク下位レベルとかでは
第5話(2)
なんだこのマンガ…好き過ぎるぞ!
第8話(3)
戦う表情が良い
第4話(3)
ああ、いつもと違った感じで逆にやりにくいから嫌ってことか。なるほどなるほど。
第12話(1)
相当好き
第10話(3)
「内省が成長を助けたこともあっただろう、だが行き過ぎだ遠慮するな」
性分を全否定せず反省ポイント明確にするの本当いい上司
第11話(2)
モニカ、口で「ズダダダダン」と言ったように見えてびっくりしたw
音に吹き出しはややこしいww
第3話(3)
とても面白い。
第8話(1)
おそらくサンドバッグになるであろうゴーレム1体にこのキャラデザと作画?……?推せる
第7話(2)
主人公だけがキャラ立ってて後はテンプレ、って感じじゃないのが非常に良き!!みんな生きてる感じするわ。
第11話(1)
カエルさんかわよ!
第10話(3)
先遣隊はある程度実力者じゃないとダメなんだろうけど
いなくなったらギルド的にダメージでかい人ばかりだな
第10話(2)
ヴィムとアーベルはなんか初々しくてかわいいなw
女子中学生みたくなってるじゃんw
第5話(1)
ワイバーンのデザイン気持ち悪くて好き
第5話(2)
ヴィムめちゃくちゃ勤勉だ
過小評価していた前パーティーあまりに節穴
第10話(1)
無理矢理のうおおーがかわいいなw
第9話(3)
誰かが踏破した階層はもう一切敵が出てこないから誰でも次の未開の階層に行けるのか?
だったら超絶自己責任迷宮じゃん
こわっ