付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第21話(1)
カミラさんキャプ翼化してるのは気のせいかな
第23話(2)
麻薬と同じ状態になってんじゃないの
第18話(3)
卵から出てきた黒いモヤってなんだろう、シルエットはヴィムと同じ
第18話(2)
面白い
第21話(1)
なるほど
夜は裸族ですかな?
第23話(2)
面白い
第22話(2)
「ストーキ…」で止めたアーベルさん。その先を言えば命にかかわると理解していらっしゃるようですね…。
第4話(2)
そろそろ主人公のネガティブがうざくなってきた
第22話(2)
入る入らないを先延ばしにしすぎて物語がダレる……? まどマギという前例があるからダレるかどうかはそこだけじゃ決まらんな。
第22話(2)
俺も裏切られまくったことから
独り身でいることが1番気が楽
だからヴィムの葛藤も察し
問題は他人に頼れなくなることかな
第23話(2)
最後に大事な不安を置いていくなよハイデマリー…。主人公は将来パーサーカーにでもなるんか…???
第22話(2)
元鞘にはおさまらんやろ
きっと主人公の性格、やりたいこと、本心の問題やろね、このモヤモヤは
第23話(2)
傀儡師を使用した後の表情が読み取れなくするとは…。
ヴィム君の表情がちょっと壊れかけてきているのが読み取れるなぁ…。
第23話(2)
戦いというかスリルを求めてる?それにうんまでの間が違うんだろうけどもしかしていつもの根暗が傀儡師の状態可能性ある?
第23話(1)
傀儡師出した時の「後戻りできない」ってそういうこと……
第22話(2)
なんかまだ知らない何かがあるのかなぁ~?これから分かってくるのか...
第23話(2)
ただただ、「ヴィムすげぇー!認められてよかったね……ホロリ」を読みたいだけの方はこの辺りで引き返すべき。手遅れだけど。
第21話(2)
階層主の討伐も、ヴィムにとっては「数千分の1のたまたまを引き続けただけ」だから「まぐれ」って認識なのか。
第23話(2)
ヴィム君のオドオド感が少なくなったな
第21話(2)
「追い詰められた・物を知らない」どちらも当てはまる連中が居たな…と思っていたら当たり前の様にパンされたな。コレは不可避w