付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第23話(2)
もう脳が壊れているのでは?
第23話(2)
ハイデマリーの日頃の観察がこんな頼りになるとは
止められるのお前しかいねえよ
第23話(1)
ハイデマリーの性格?が誰かに似てる思ったら、ダンまちのヘスティア
パイのないヘスティアだ
第1話(3)
>>115
じゃあクロなんちゃら側の人間な、お前
第3話(3)
面白い!
第10話(2)
まぁまぁおもしろい
第12話(2)
窮地!深まる絆!
第4話(3)
ウィムがすごいのがよく分かる
第11話(2)
?9
補足サンキュー!
気づかんかったわ!
第3話(2)
異世界モノや令嬢モノ、言語的に(日本語ですら)間違ってる作品も多い中、しっかりドイツ語をベースにしてて気持ちよく読める!
第23話(2)
つかうまいと思ってるのに傀儡師が自然に出るようになっててやばいね。体だけのバフでやれた相手なのに。不穏なのに面白い
第23話(2)
脳にバフってのが、強い中毒症状を生んじゃってるのかな。だから無意識にスキル使っちゃう、、とか。で、使い続けたら廃人、、、
第18話(1)
9.9%だぞ
第22話(2)
ヴィムかっこいい???好き!!ってなるのはめちゃくちゃわかるのでアーベルも好き
第7話(2)
ソーセージが茹で焼きなの作者わかってるね、素晴らしい
第6話(3)
こいつらは確かに屑だったけど女の子が酷い目に合うのは見たくないよ?
第21話(3)
素質はあったんだろうけどバフのおかげなのに自分の才能だと勘違いしちゃったんじゃないかなあ
第23話(2)
ヴィムは実力はあるがその実力を使いこなせる力(社会性等)はない自己評価も低いどうやって最強を自覚出来るのか検討もつかない
第23話(2)
ここから真っ暗闇の世界が始まるんだね。
第22話(2)
ヴィムの傀儡師の意味は操り人形などの意味があるのでヴィムはたまに操られて過去に何かした説