付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第22話(2)
我慢できない人は原作読むといい
ほんとにいろいろだから
第23話(2)
精神的にはもう既に手遅れみたいなとこある気がする。
ほかの感覚が研ぎ澄まされてるせいで、痛覚が死にかけてるとか
第23話(2)
死と隣り合わせの危険が楽しい、生の実感を得られるってヴィム本人が言ってたからね。壊れてきたんじゃなくて表に出始めただけ。
第22話(2)
なにを迷っているんだい!ヴィム!!
第22話(2)
長らく不遇だった人は、
居心地の良いところを探しているけど、
いざ手に入れたら逆に居心地が悪くなってしまうパターン…
第23話(2)
元々忘れた人が影が薄いってのもあるけど、脳に負担かけずぎて記憶失っている説ある
第22話(2)
過去編突入フラグ?
第22話(1)
舎弟が犯人でした(*^^*)そして真犯人に気付い......。
第23話(2)
……スーちゃんは視ている。よくも悪くも
第22話(2)
昔強すぎるヴィムを貶してそう
第23話(2)
自分も原作改竄は望まない、この作品はその辺の異世界物とは桁が違うのだから。主人公を今のままで、憧れます。愛しています。
第23話(2)
そうか、ハイデマリーは心の中を盗聴できる魔術を開発するのか…
第22話(2)
あいつらの所に戻るのは絶対無しとして、ソフィーアとハイデマリーとで新パーティ組む?ソロは死にそうだからやめてくれ…
第23話(2)
ハイデマリーが賢者という名実ともにトップクラスのような人物でスーちゃんなのって
それほどまでにか ヴィム
第22話(2)
無能と一緒の方が好き勝手しやすかったのかな。ヴィムが何してたかなんてカケラも理解してなさそうだし。
第23話(2)
ハイデマリー、君なら心の盗聴もできる!!
そう、自白剤の応用だよ、やればできる!
第22話(1)
No.4うん、まぁそれな。多分それが一番正解に近い
世に言う「出る杭は打たれる。でも出過ぎた杭はどうにもならん」って奴w
第21話(3)
…あーあ、目を付けられたな。そしてエルフ娘。コレが最後みたいだよ。此処で腹を決めないと巻き込まれ事故になる
第23話(2)
原作改竄は望まないでくれ…既に主要1人出てない気がするけど
ナキリベラに入るまでで既に面白い人はこの先楽しみにして欲しい
第23話(2)
元からあまり無かったけど、最近主人公の目のハイライト消えてるのバリ怖なんだけど……精神イッちゃってる?脳操る副作用?