付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(3)
口がポカンとなるよねえ…
第8話(2)
www
第8話(1)
はよ気付けやとも言えないしなあ
第19話(2)
地獄と天国を交互に出してくるw
第24話(2)
みんなりょーじょくされる展開に無限票
第24話(1)
一応最低限の能力はあるんやなとおもった
第22話(1)
いけない、それ以上はいけない
第23話(2)
この章に入ってから予想してたタイトルの瞬間図がかなり変貌してきてる
第22話(1)
やばい、すべての台詞が特大なブーメランになってるwww
第23話(2)
自分の最強に気づいてしまったか
第22話(2)
夜蜻蛉に入るのをまだ迷ってるっていうのかい!?
第24話(2)
お!!そろそろクロノス引退か?!!
第20話(3)
ギルマス好きだなー
第20話(2)
ギルマス、いい人そう感とヤベー奴感がいい!
第20話(1)
でかーーい!
第23話(2)
>>188
ただ単に細胞分裂を加速してるからじゃない?かーなり大雑把に言えば命削ってるってことになる
第23話(1)
ある意味1種のバトルジャンキー見たなもんか…
でもヴィムがバトルジャンキーだったらえぐかっこよくね?
第8話(2)
元の一倍の速さはどのくらいのだろうか
第23話(2)
実は戦闘狂みたいな内面が表に出てきてる的な…?
第7話(1)
なんで鎧着て戦って切るんだよ!