付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第11話(1)
副団長は伊達ではないということだな。顔つきから油断もなければ頭もかなり回る。コレが有能というやつだろうか
第10話(3)
コレは他の同系作品より遥かに面白いわ。何よりオタクっぽいどころが超親近感湧くw
第23話(2)
あやういねぇ…
第9話(2)
デカいのは胸囲だけではなかったかw酒量もスーちゃんよりかなり行けるなw
第7話(3)
本編も面白い、コメントも面白い。おい俺の時間を削りすぎだろw
第7話(1)
クロノスはヤってるだけだろ?別にナニもヤってないわけじゃないぞw
第24話(2)
ちょっとしか森焼いてないのに、安全に進めるわけないやーん
第24話(2)
全く良くねぇ
第21話(3)
追放系にしては珍しく追放した側もまあまあ強いやん
第23話(2)
自分と向き合うのが嫌で、卑屈に逃げてたからその反動があるんじゃないかな。ここで周りが敵の認知になるとヤバい
第6話(3)
35階層でダメになってる?もっと深い所のボスを倒してるんだろ?普段どんだけバフかけてもらってんの?
第6話(1)
スーちゃんには絶対に勝てない胸囲。肉ばっか食ってるからだぞ!
第5話(1)
ワイバーン気持ち悪い!あの目苦手なんだよ
第23話(2)
心の中を覗いたところでその上部ですら夜蜻蛉に相応しくって思ってるから……奥の奥まで見透かさないと、彼の本音は見えない……
第4話(3)
ホント、良い人しかいないねw
第3話(2)
少人数のBランクが100人越えのAランクよりも先に階層攻略とか普通に考えてあり得ないだろw
第23話(2)
当人がまだ自覚出来てないから心のなか盗聴しても無意味な辺りが不穏
第23話(2)
風が、出てきたな
第23話(2)
はたから見てると陰キャだから陽キャ達に馴染めないとも見えるがさてさて………
第2話(3)
なんで自分が元パーティの雑魚より強いって気づかないの?