付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第1話(3)
ギルドまじ有能すぎる!傷跡まで調べるとは。考えてみれば確かにな。素材だってどこがどれだけ使えるかの確認も必要だよな。
第1話(2)
確か一撃だったよな。追い詰めるも何も一撃で全員伸びたよね。自己評価が高すぎて笑える。ま、読めた展開だけどね。
第23話(2)
ヴィムは自己バフを脳にかけてるから精神面でおかしくなってるのか?
第24話(2)
目の前の木を何本か焼き払ってすっからかんなのに、これで安全に進めるね?
第24話(2)
こいつジャンキーなのかな
第23話(2)
原作組が喋りすぎw
第23話(2)
うーん…
すでにアドレナリンジャンキーっぽいな…
第23話(2)
やってることある種ドーピングだから、身体を壊さないか心配。
既に精神が壊れかけてる節もあるが…
第23話(2)
ヒロインだ……「盗聴」とかいう単語さえなければ…………
第23話(2)
これ、ブラック企業に慣れすぎてて不当に自己評価低くなってる状態で転職先で初手から頑張りすぎて本格的に壊れる奴の挙動やん…
第22話(1)
振りかぶった瞬間に刺さってる多重ブーメランやめーや
第21話(1)
うおでっっっか
いやデッッッッッッカ!!!
第23話(2)
脳へのバフの反動とか?
第24話(2)
初めての生贄ですねおめでとう
第21話(2)
ヴィムくんまじでなんでそんなに自己評価低いん?
第24話(2)
やっべ、クッソどうでもいいから○んでくれって思ってしまったわ
はよ退場求む
第22話(1)
ハイデマリーにはな
度を超えるというよりな
もともと超えるような仕切がないんだよ
第10話(2)
地図作成しながら周りの生物とかも観察してたってこと?有能すぎて…
第10話(1)
苦手でも声を上げる主人公偉いと思うw
第24話(2)
実力のない者に名声と富を与えるから増長する。これから起こるであろう惨劇の責任の一端はギルド、そしてヴィムにもある。