付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第29話(1)
リタ達といた時はモヤモヤなかったんだよなあ…
第29話(1)
ヴィムはやっぱどこにも属さずに一人で気ままにやるのが一番良い気がするな
第29話(1)
ストーキングの対象者がいなくなったらストーカーが激おこだよね
第29話(3)
移行したくてしたくて 堪らなくなってるじゃん
第29話(1)
ハイデマリーさん、バレなくてよかったね!
第29話(1)
方法が間違っていてもやりたいことはそっちよな
第29話(1)
どちらでもない新しい道に進むのもありじゃないかな
第29話(1)
めっちゃスーちゃんにブーメランしとるw
ヴィムくん、これからどう進むんかなぁ
第29話(1)
お釈迦様の話だけど、断食(正義や探究心)だけでは悟れなくて、乳粥をくれる優しい人や、食の喜びと感謝、全てが必要なんだよね
第29話(1)
。。。
第29話(1)
→賢者とは?
第29話(2)
黄昏の梟は、どうして竜の翼に声かけたんだろうか。ヴィムを絡めとるための布石かなんか?絶対なんか意図あるだろ
第29話(1)
どちらにも違和感、居所の悪さを感じている、か?
第29話(1)
正しく有りたい気持ちと、探求を我慢しきれない気持ちと、せめぎ合ってるね。どっちも多分本心なんだろうな。
第29話(3)
ヴィムに任せっきりはちょっとうーん..って感じ
第29話(1)
休養後すぐに99層へ?
リハビリの期間とかはあったんかな?
第29話(3)
ううっ 次の更新まで待ちきれん!
第29話(1)
本当に仲間で良かった
第29話(1)
調査班が攻略班より先にいる時点で推して知るべし。
そして、それを上回るハイデマリーのストーキング能力…
第29話(3)
時間稼ぎでいい、って、それではヴィムは満足出来なくて、ますます戦闘快楽にのめり込んじゃうんじゃないか?欲求不満が溜まるよ