付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第37話(2)
みんなゴリラネキ好き過ぎるやろ…笑
第37話(1)
なるほど!
王道なら用意したどの馬車にも乗らないって感じかな
第38話(1)
これ相手側の組織に入ったら入ったで面白そうなのが、この作品の凄いところ。
どっちに転んでも続きが気になって仕方ない。
第37話(1)
結構やばい組織だったんだな
第38話(1)
そこは今あまりさわってほしくなかろうけど
GPS的にハイデマリー以外にも感知してたならアウトよね
第37話(1)
米国の証言者プログラムですな
第38話(1)
ハイデマリーがストーカーなこと知ってたんか!?
第37話(1)
展開がガラッと変わってきたのに驚いた
あの「声」の存在もわかってたのね
第37話(1)
ヒロインは裏でデートプラン構築(鍛錬)かな?
第38話(1)
ヴィムの考察が別のとこに刺さってて草
第38話(1)
元々情緒不安定な主人公だし、一度敵側に着くのも物語としては面白いんじゃない?
第37話(1)
猿編、ヴィムの独走が酷くてツマランと思ってたのに前のアカイアと今回のが布石でこの展開になるのはやられた
第37話(1)
なんて性悪な組織だ
第37話(1)
戦力的にヴィムを乗せてる馬車で逃がそうと思うんだろうけど…
第37話(1)
ハイデマリーはヴィム信者だから誰よりもスパイ容疑に関しては真っ白だからなぁ
第37話(1)
洞窟や湖沼、山林や河川、土地や建物から目には見えない影響を受けているのは何となくわかる気がする
第37話(1)
お猿さん……
第37話(1)
ほんととんでもない奴らだったんだな...ヴィム着いてかなくて良かった
カミラさん達なんとしてでもラウラ助けてあげて欲しい
第37話(1)
ここからは誰が裏切り者かわからないパターンのやつか…
第37話(1)
真面目なハイデマリーもいいが、オレはすーちゃんも見たいんだ