異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

投稿順
/
いいね順

第37話(2)

笑顔でこの邪悪な感じがw

2025年01月23日

第37話(2)

みんな猿に期待してる……笑笑

2025年01月23日

第37話(2)

...もともとそういうことやるために罠にかけて仲間にならなかったら口封じってことね

2025年01月23日

第37話(2)

戦闘狂ヴィムくんも良かったけど…こっちのヴィムくんもやっぱいいな…

2025年01月23日

第37話(2)

ヒロインちゃん助けて!

2025年01月23日

第37話(2)

思った以上に極悪人じゃん

2025年01月23日

第37話(2)

雨月さんがいっぱい…(´・ω・`)

2025年01月23日

第38話(2)

スー「止めてくれヴィム。その言葉は私に効く」

2025年01月23日

第37話(2)

なろう原作は半年間更新無い。そして漫画はオリジナルに突入。この後の展開どうなる!どうする!

2025年01月23日

第38話(2)

ハイデマリーーーーーーー!!!!!!!!!www

2025年01月23日

第37話(2)

脱出作戦失敗しとるやんけでもカミラさんヴィムス?ちゃんだったらすぐバレるわな~しかしニコニコしてるのが余計に怖い

2025年01月23日

第38話(2)

幼馴染にめちゃくちゃダメージ与えてますよwwwwww

2025年01月23日

第38話(2)

ハイデマリー強すぎる

2025年01月23日

第37話(2)

怖い世界だな

2025年01月23日

第38話(2)

どっちもまずいですよ
展開も…

2025年01月23日

第37話(2)

正座した3人のおっさんのエロシーンに見えた

2025年01月23日

第38話(2)

ハイデマリーさんや……。
ヴィムは発信紋を2つ付けられてるんだね。
本編と関係ないけどこの方の男女の描き方凄く好き。

2025年01月23日

第38話(2)

スーちゃんの前でこんな至近距離で誘惑なんて、次のページではもう生きて無いかも…

2025年01月23日

第37話(2)

ゴリラもいつかは倒されてしまうんよ

2025年01月23日

第37話(2)

こうなったらしゃーねぇよ、やるしか無い

2025年01月23日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 367
  5. 368
  6. 369
  7. 370
  8. 371
  9. 372
  10. 373
  11. ...
  12. 1274
  13. 1275
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。