付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第29話(2)
ヴィムくん違和感感じたのになんでもないはやめようや…
第30話(1)
最後のコマの顔がね…普段のヴィムがそのセリフを言う時の顔ではないんよ…
第30話(1)
面白い相手に出くわしたね。期待
第30話(1)
これはあれだ、プレデターだな
ヴィムがバフアップしても倒せなくて身体が保たなくて、、でもボス?は戦士と認めたと
第29話(2)
あの猿が中ボス程度でそんなもんじゃないマジボスを主人公たちが倒して…って未来がありありと見える
第29話(2)
こうしてる間にもおそらく奴らは策略を実行している……
我々はもう罠に引っかかっているやもしれん………
第29話(2)
いや例え、糾弾したところで何も変わらなかったと思うが・・・?
第17話(3)
バフを解いた後の反動が怖いな。
第30話(1)
この思考は誰もが危険とわかるけど、本人は気づかないことが多いパターンのヤツか(現実社会でも)…無理しませんように
第30話(1)
タイトルが初戦って事は今回は決着がつかないな
どういう終わり方になるのか…
第30話(1)
やばそう。。。
第30話(1)
前回が20倍だったのに、今回は50倍って脳の負担は大丈夫なのか。それとも脳内麻薬が出過ぎてわかんなくなってるのかな。
第30話(1)
また危ない橋わたってる・・・危ないと思わずに歩くと落ちちゃうよ・・・
第30話(1)
つまり脳内のリミッターが外れ易くなっていく。
身体の負担を考慮してないからいずれ後遺症とかになる確率高くなる。賢者次第。
第29話(3)
ヘブンシュピーラーは何か後遺症でもありそう
第29話(2)
定位置にいるアーベルを見ると実家に帰ってきたかのような安心感がある
第29話(1)
主人公も外道側っぽいんだよなあ…
第30話(1)
「ヴィムさん」が以前の「ヴィムさん」とは全く違った呼称に読めてしまう…
第30話(1)
ヴィムくん!周りを気にせず好きに暴れようぜ!
行けるとこまで行こう!
第30話(1)
脳の処理かぁ…まずいですねぇ