付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(2)
マジでなんでストーカーやってんだろ
第40話(2)
賢者がストーカーとかどうしょうもないな!
第40話(2)
am/pm(エーエムピーエム)
2011年12月10日終了
第40話(2)
なろう原作でも少年時代のヴィムが付与術師になる時にも同じ儀式を受けていたっけ。物語の展開は違うけどこう繋げるのは嬉しい!
第40話(2)
このストーカー・・・まるで本物の賢者みたいじゃないか・・・
第40話(2)
スーちゃんが賢者っぽいだと…?
第40話(2)
ただのストーカーじゃ無くて安心した
第40話(2)
全く誰だかわからない笑
第29話(3)
やってしまった…→やっていいんだよね?
ヴィム君壊れ始めてるじゃーーーん!!
第40話(4)
後めたさ無く、ダンジョンに行って来て良いよ!って言う言葉に聞こえる。
第40話(2)
真面目だΣ(゚д゚;)
第40話(2)
あれ?
新キャラ…?
第40話(4)
フラグビンビンやないか…
第40話(4)
カミラさん、あまりにも良いリーダー過ぎて泣ける
でも多分ヴィムはまた99階層に潜りに行くんだろうなぁ
第40話(2)
改めて賢者のストーカーってヤダな笑
有能な犯罪者ってより怖い笑笑
第40話(4)
褒めて褒めてラウラちゃん可愛いくて草
第40話(4)
カミラ視点だと“居心地の悪さ”に焦点が置かれてるけど、“どうしようもない戦闘欲”という自傷癖がトリガーとなってるからな…
第40話(2)
たぶん今のジョブを閉ざすのが蛹で、次のジョブを開くのが孵かな。工程をすっ飛ばせる賢者としての才能があるってことかと
第40話(2)
本職 ストーカー
副業 賢者
だと思ってた。
第40話(2)
詠唱、覚えられません!