付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(1)
スーちゃん、ストーカーだけど一時的にヴィムくん貸すのはOKなんだな。しかも自分から。
第11話(3)
スーちゃんは押しかけ女房気質
有能な男を見極め立てる
第39話(3)
スーちゃん、74代目の賢者なんだよなぁ…
第40話(1)
重大な思索に耽っている(主にヴィム
第38話(3)
オドオド系はイライラする
第40話(1)
スーちゃんがこんな立派な姿を見せてくれるなんて知らなかった
第40話(3)
ラウラを付与術師にするとこまで読んで送り込まれていたら怖い
第40話(1)
何でここまで気遣いが出来て、ストーカーなんだ
第39話(3)
あ、忘れてた
第34話(2)
夜に2人きりですること
もうこれ愛し合ってるだろ
第9話(2)
何杯飲んでも一杯◯◯円
なら一杯奢るがデカくても一杯。
合ってるな。
第40話(1)
なんかヴィムとハイデマリーが長年連れ添った夫婦のように見えてきた……なんか脳に食らったかな
第3話(3)
困り眉好きぃぃいいいい……(悶絶)
第7話(3)
何でも知ってる(誇張なし)
第40話(1)
5ページの3コマ目「なるたけ」じゃなくて「なるだけ」じゃないの?
第40話(1)
肩に手を置くくらいはしてやれ(それ以上はNGだ)
第40話(1)
ええ、、、ええ話や、、、泣ける、、、
第40話(1)
みじけぇ
第40話(1)
犯罪クランにずっといたから優しさとか知らんかったのかな
第40話(1)
彼は自分のモノだから。(今の時点では)このコはヴィムへの恋愛感情なんてないから。合理的に考えればこの対応が正解、と