面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全21740件)

投稿順
/
いいね順

第32話(2)

ああ、だめだ。これじゃあ、ヴィムがこわれちゃう ; ;

2024年08月04日

第32話(1)

最初の一ページいうたら王道なんだけどヴィムの今までのキャラ知ってると不安しかない

2024年08月04日

第32話(1)

溜りに溜まってビックバンだなこりゃ

2024年08月04日

第32話(1)

目にハイライトがつくことが不穏になるキャラとか見たことねぇぞおい!

2024年08月04日

第32話(1)

ファンが出来てるのは嬉しい

2024年08月04日

第32話(1)

目にハイライトが入ってる。なんの暗示なんだろう

2024年08月04日

第32話(1)

まさか環境に適応するために日常的に脳ドーピング(シュピーラー?)かけてたりしないよね?さすがにね?

2024年08月04日

第32話(1)

これ、もしかして毎晩嘔吐してない?
はりついた笑顔のままミイラになっちゃうよ……
胡散臭い明るさの演出が上手すぎる

2024年08月04日

第31話(3)

明るく正しく堂々とした人になりたい気持ちはわかる。しかし無理なものは無理。装うことはできても、絶望的に向いてないんだよね

2024年08月04日

第31話(2)

陰キャなだけでなく経済格差も……東大には恵まれた奴しかいないアレじゃん。
そして梟以外に狐もいるの?ヤベエな

2024年08月04日

第31話(1)

明るくなった事に安心じゃなく不安を感じるコメ欄。みんな陰キャの解像度高くて好き

2024年08月04日

第32話(1)

完全に適応障害じゃん……

2024年08月04日

第32話(1)

不穏オブ不穏

2024年08月04日

第32話(2)

主役がここまで病んでいる漫画も珍しい。

2024年08月03日

第33話(1)

やっぱアレはボスの声なのか?
言語も理解してんのか?

2024年08月03日

第32話(1)

現世だとうつ病とかになるのよなー

2024年08月03日

第32話(1)

こんなに不穏な日常回初めて見たわ!

2024年08月03日

第32話(1)

もう早く覚悟決めて出て行きなよ…

2024年08月03日

第32話(1)

自律神経死んでます

2024年08月03日

第31話(2)

人の語る苦労話が、全く苦労話になって無くてトントン拍子にしか聞こえ無いのに、激しく同意。本当の苦労を知らんのだろうね。

2024年08月03日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 307
  5. 308
  6. 309
  7. 310
  8. 311
  9. 312
  10. 313
  11. ...
  12. 1086
  13. 1087
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。