異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第39話(1)

頼むからラウラには本当に幸せになってほしい

2025年09月14日

第44話(1)

大丈夫...だよね?

2025年09月14日

第44話(1)

獣人達への間接的加害、あらゆる物を失った竜の翼に残り贖罪をするべきと考えたから、ナキリベラと線を引きたいって事かな

2025年09月12日

第38話(3)

や、これ…ハイデマリーが最強だろ…
メンタル的にも能力的にも…

2025年09月12日

第44話(1)

アーベルのこと忘れてる…?

2025年09月12日

第44話(3)

モブ「◯しやるぜ、クロノス!」

2025年09月12日

第15話(2)

「さっ」って吹き出しに書かれているって事はモンスターの会話なのか?

2025年09月11日

第44話(2)

ヴィム考察捗ってるなあ…自己犠牲の上に成り立ったもの。身を削らないと安心、満足できないんかな

2025年09月11日

第23話(2)

ラスボス主人公だけは勘弁!

2025年09月09日

第40話(1)

なんかラウラちゃんまだちょっと怖いかも…信用出来ない…

2025年09月09日

第44話(1)

監視役やってたアーベルに対して他人行儀になって壁作ってる描写やん明らかに。記憶がどうのってちょっと読解力修理してもろて

2025年09月09日

第44話(3)

29
何がしたいかわからんって
追い出されたとは長いこと過ごしていた仲間が憲兵に追われるのは見ていてなんとも思わないか?

2025年09月09日

第19話(2)

鎧が悪いというわけではないのだがスーちゃんのよくできましたって笑った方がいい方に響いてる気がする

2025年09月08日

第30話(1)

サイコーっすね

2025年09月08日

第43話(1)

ストーカーが倍々ゲームの如し

2025年09月08日

第42話(1)

賢者様どこ行ったんだろ?帰られたのかな? ストーカーはいつの間にか戻ってきてるけれど

2025年09月08日

第25話(2)

何の声で、なんて言ってるんだろう?そしてなぜヴィムにしか聞こえない?

2025年09月08日

第43話(1)

雑用付与術師が、自分のストーカーに気付くまで

2025年09月07日

第44話(3)

野次馬どもが無関係のくせに叩けると思ったらわざわざ押しかけてくるの不快だよなあ。まるでSNSみたいだあ

2025年09月07日

第42話(1)

犬で13歳の高齢犬とでも言いたいのかな?

2025年09月06日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。