付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第35話(3)
ギルドメンバーよりよほどモンスターの方に心開いてるし信頼してるという…
第36話(2)
最高の気分から絶望のどん底に落とされてしまった猿さん(´・ω・`)完全に、仕事がはいってデート台無しで彼女に謝ってるアレ
第35話(2)
大好きなアナタの胸に向かって、ダイブ!(ズキュュュン)
第35話(3)
ライバルだから、ちゃんと待ってくれるのか
第36話(2)
みんなのコメントが的確な例えで笑えるwww
第35話(3)
行為中最高に盛り上がってるところで緊急事態だからと行ってしまう男みあるなw
浮気されちゃいますよコレは!
第35話(2)
界王拳か?それともスーパーか?それともブルーか?何色なんだ!!!
第35話(3)
なんだっけ その子なんでそこにいるんだっけ
第34話(2)
どっちにも死んでほしく無いな…
もういっそのこと迷宮の番人的なのになろうぜ
第35話(3)
デートをドタキャンして、その次はデート中に他の女のところに行く
許されないよ
第35話(3)
角猿が人間味ありすぎて、もとは人間だったんじゃないかっておもってしまう
第36話(2)
ハイデマリーさすがやで
第35話(3)
角猿は何度かやり合いそうだよな
第35話(3)
他者より自分の価値が低い、と言うことが根底にあるから「自分の戦闘の楽しみ<他者の命」となるから普段は無茶しないんだろうな
第35話(3)
大抵の敵が、ボスが弱みに付け込む所をつかないボス猿ほんすこ
第35話(3)
みんな角猿の気持ちに寄り添いすぎだろ。笑
第35話(3)
6ページ目左下のポーズが完全に狂気の現場猫で好き
第36話(2)
コメ欄にサル下げするストーカーさんがいて草
第36話(1)
デート中に1人放置して他の女?に構ってたらそうなる
第35話(3)
おーい、そんな人助け放っておいて、殺り合おうぜ<鬼畜の誘いw