付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第44話(3)
八つ当たりが酷い
第44話(3)
最後だっふんだオチ
第44話(3)
肴はイカでいいよ
????????
薄幸少年ヴィム…
第21話(3)
気に食わない・自分達(むしろ自分)が目立ちたい&褒められるべき、なんて理由で仲間の気持ちすら無視して最前線に行きたいのか
第34話(2)
猿さんと相思相愛のライバル関係じゃん
第44話(1)
あーもう脳の影響ではじめて、アーベルのこと忘れてるわ。ハイデマリー以外は全部忘れそう
第44話(1)
人間には『短期記憶』と『長期記憶』ってのがあってね、長年身に付けてきた長期に比べて、短期の方から記憶が失われていくのさ…
第44話(3)
良く言えば『かつての故郷みたいな居場所』だったから見に来ちゃったんでしょう。いくら縁を切った場所でも前ハウスがあれではね
第33話(1)
そろそろ暴走しそうな雰囲気が?
第44話(1)
うぉぉぉ~とうとう来たか…これからの状況次第で展開大きく変わりそうなんでわくわくする!
第44話(1)
最近の記憶消えてる?
第44話(1)
ここで記憶障害?突然感あり。ハイデマリーの不穏な表情はそういうことか。コマ割りに違和感あるのは自分のストーリーの理解不足
第44話(3)
ネガ思考の理由としてあり得そうなのは脳強化の反動とかありそうな気はする
第44話(3)
ゴツいおじさんがこんなにもコマを占めてる漫画だ。
面構えが違う。
第44話(3)
逆恨みとかのレベルじゃねぇよ…
第44話(3)
ある意味クロノスはヴィムの精神安定剤
ヴィムの性格上クロノスと対峙し止める選択肢皆無
灼かれ続けるヴィム脳は耐えれるか?
第43話(3)
ヴィムくんは必要以上に罪悪感を抱き過ぎだよ。善意に付け込まれただけじゃないか。だから悪事を働く奴らを放置しちゃいけないね
第44話(1)
ついに記憶障害の片鱗が出て来たな。
第44話(3)
拠り所が付与術しか無くなるように。追い詰めて壊して戻れなくするために、丁寧に丁寧に積み上げていく胸糞の山だ
第44話(1)
そろそろ猿に会えるか?