異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第45話(1)

闇堕ちフラグビンビン物語

2025年09月18日

第44話(2)

濡れ衣着せられるんやろうなぁ

2025年09月18日

第45話(1)

そう考える度に聞こえるんだ
「ヤろうぜ?(ボス猿)」

2025年09月18日

第45話(1)

ほんっっっっとヴィムへの理解度が高いな梟の連中!?

2025年09月18日

第44話(2)

自分の役割云々ではなく、自分を酷使できる状況における環境が居心地良かったんじゃないかな。

2025年09月18日

第45話(1)

それっぽい表面見てあちらこちらへと態度変わるの見てるといい顔して寄ってきてもなんだかなて感じにはなる。

2025年09月18日

第45話(1)

ここから不都合な真実を作って叩き落とすか、さらに持ち上げるのか。どちらにしても孤独にして引き入れようとしてる感じが不気味

2025年09月18日

第45話(1)

これ梟が噂ばら撒いてるね ますますヴィムの居場所がなくなる

2025年09月18日

第44話(2)

ヴィムくんはヴィムくんなりに古巣を愛していたんやね
でも古巣はヴィムくんを愛してはいなかったけど

2025年09月18日

第44話(2)

初めて関わった付与術師がヴィムだったことがコイツらの最大の幸福であり最大の不幸でもある。
普通をすっ飛ばしてコレは狂う。

2025年09月18日

第45話(1)

ヴィム本人が微塵も嬉しそうじゃないの本当に微塵も周囲に興味がないのが伝わる

2025年09月18日

第45話(1)

勝手に予想翻訳
本当にそれで満足か?

2025年09月18日

第45話(1)

これは鬱る、すーちゃん出番だぞ!

2025年09月18日

第45話(1)

持ち上げられたら、あとは落とされるだけだよね(絶望しかない)

2025年09月18日

第44話(3)

この主人公に対しては何一つ共感できないなー。ただの精神異常者にしか見えないもんな。逆にライバルの心はわかりやすい。

2025年09月17日

第30話(2)

楽しみ

2025年09月17日

第22話(2)

ハイデマリーの「君は自由だ」が強調されてるし、多分正解は「どのパーティにも所属しない」だな。

2025年09月17日

第22話(1)

今、巨大なブーメランが俺たちの前を通り過ぎていった

2025年09月17日

第33話(3)

角猿可愛すぎるだろw

2025年09月16日

第19話(2)

ソフィーアさんさっさと抜けたらいいのに

2025年09月16日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。