付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第36話(3)
カミラさんはやっぱ良い人やな
第36話(3)
最近ずっと心臓が痛くなるような、不穏な展開続くな…みんな幸せになれ…
第36話(1)
現在スパコン?並の処理速度のヴィム。当然それだけの負荷が脳みそ?に掛かっている訳でして…そりゃあ記憶も消えていくわな??
第36話(3)
カミラさんから声の話が出たってことは前例があるのか。
ヴィムくん大丈夫かしら…
第36話(3)
今後の展開がよめない…
悪い方に進みませんように…
第36話(1)
ちゃんと猿さんに向き合って!
第36話(1)
ダレヨ ソノオンナァ!!!!!
第2話(3)
他人にかけれるバフは初級くらいだけど自分にかけるバフは異常とかか?
第35話(3)
「待って」って言って待ってあげる角猿優しい
第35話(3)
みんなサッル好きすぎやろw
第35話(3)
猿ちゃんもヴィム君が集中してないと楽しくないからな、そりゃ待つよな
第35話(3)
コメント角猿の心配ばかりしてて笑う
第35話(3)
誰かの事を考える気持ちも本物なんだろうな…。
ただ、思わず謝っちゃう相手に、何度もお預けさせるのは可哀想だよなぁ…。
第36話(2)
デート中に仕事コールきて理解ある角猿w
第35話(3)
角猿ちゃんすげぇ悲しそうな顔してるやん・・・
第35話(3)
欲望の強さに対して本人の生来の優しさと真面目さが捨てきれないのがヴィムの厚み……ほんとにすごい、キャラメイクが
第34話(2)
相思相愛すぎる
第35話(3)
角猿がこっちを見ている
仲間にしますか?
はい
第35話(2)
他の冒険者たちだと誰が勝てんの?
第4話(1)
陰キャ失格