異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第33話(3)

もう角猿と一緒に100層以上開拓してったほうがいい

2025年09月20日

第43話(1)

ストーカーどんどん増えるな。

2025年09月20日

第44話(2)

家に向かうところは進??オマージュか

2025年09月20日

第16話(3)

すごい!

2025年09月20日

第45話(1)

実力があるからこそ、周りから期待されたり反発されたりストーカーされたり賞賛されたり。それらを引き受けるのもヴィムには大変

2025年09月20日

第45話(1)

陰キャもここに極まれり、か

2025年09月20日

第45話(1)

褒められるってのは評価されるってことで、評価されるってのは、他人から点数つけられてるってことだから。結局鬱陶しいんだよな

2025年09月20日

第43話(4)

印を押してもらった後にそれ言うの交渉上手すぎ

2025年09月19日

第44話(2)

群衆の心理は移転してから快挙を達成した側にも疑念が働くよね

2025年09月19日

第44話(2)

>デビルマン
分かるマン…

2025年09月19日

第44話(2)

頼られるよりも、雑に仕事やらされてる方が楽なクソ社畜体質なんだろうとは思う
そんな人は現実でも確かに存在する

2025年09月19日

第45話(1)

アニメ化かなり前から絶対来てるとおもってるけどまだなのは満を持してだって信じてるよ…そうだよね!?絶対してほしい!!

2025年09月19日

第44話(2)

そうはならんやろ

2025年09月19日

第44話(2)

ヴィムはそういう家系の出だから対等に扱われない前の仲間の方が居心地良かったんだろうね。

2025年09月19日

第7話(3)

いい娘なんだよ。ストーカーだけど。仲間との語らいを邪魔しないしサポートはするけど無理やりじゃないしストーカーだけど。

2025年09月19日

第7話(2)

自分しか居ない場所で、人の気配や、視線、息遣いとか感じてたらそりゃ悪夢も見ますよね!!

2025年09月19日

第6話(3)

ナアナア、イマドンナキモチ?ですね。分かります。

2025年09月19日

第6話(2)

なんか今後の予定があるから鎧を脱げないのかもだけど、小手は外してタイプしよw
鎧を着たままタイプとかどんな繊細な訓練だw

2025年09月19日

第44話(2)

あぁ……
大衆の愚に気付いちゃうのか

2025年09月19日

第44話(3)

おつかれさした

2025年09月18日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。