付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第24話(2)
新規を肉盾にして生き残りそうだなぁ…うちら少人数パーティだしとか新規の48人の事は何も考えてないのが丸わかりw
第24話(1)
道中で半分脱落てなぁ…新規48人て連携もあったもんじゃないし、別パーティといっても過言ではない割合w
第32話(2)
陰の者が陽の者といるとこうなるよなぁ
自分に合うところにいないとほんとにしんどい
第2話(2)
能力があって立場もしっかりしてるストーカーか……被害者が被害を周りに信じて貰えないヤツだ
第21話(3)
99階にはすぐ逃げられる最後尾にいて、危なくなったらみんなをそのバインドみたいな魔法で捕まえて置いて逃げよう
第44話(2)
次の話のサムネでわかる、クロノスのへこたれなさよ
第30話(2)
麻薬みたいな感じかな、使う度にもっと強いのが欲しくなる…
第44話(2)
おっさん、余計なこと言うんじゃねぇぞ!
第45話(1)
今回この世界の文字のヒント多くてある程度なら解読出来そう
第45話(1)
遠くから顔見ただけで何がわかんだw
第37話(2)
角猿に助けてもらうしか道はない
第44話(3)
全てはあの根暗野郎のせい by クロノス
第34話(2)
もう付き合っちゃえよお前ら(???)
第36話(1)
コメ欄で角猿ヒロインになってて草ヒヒ
第45話(1)
噂流してるのスパイエルフちゃんか
第44話(1)
単行本出る時、気を遣うに直して貰えたら…と気になってしまいました。
第24話(3)
ガマガエルみたいなヤツ。おだてて何させるつもり?
第44話(2)
家に立て篭もる必要なくない?前に腕利きのおぢさん倒してたくらい強いんでしょ?それとも何か罠でも張ってんの?
第45話(1)
嫌な盛り上げ方だな……
ヴィムにはかなり堪えそう
第45話(1)
ここまで追い詰めたら「君の居場所はここだよ」って甘い声かけたときそれすら鬱陶しいと思われてボコボコにされるぞ………