付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(1)
付与魔術覚えて自分で走れるようになったあとに違う絶望があるのかな?暗い展開つづきそう
第39話(3)
そうだよ、この人賢者だから
ストーカーする時もあの変なやつらの技術再現してたやん。
この人もっとヤバいやつって認識
第23話(2)
リミッター解除の影響で動物的な本能が抑制されなくなってきてる?
第23話(1)
『彼は天才だが、努力も出来る』だったかな?誰かが言った名言。
第22話(1)
ハイデマリーは時間を無駄にしてしまってるよ。こうしている間にも別のストーカーが…
第40話(1)
ヒロインの猿を放置してる間にまたチョロインを作るなんて罪なやつだな
第39話(3)
おまえ職業ストーカーじゃなかったのか…
第24話(1)
エルフさんなんで逃げないのって思ったけど、3ヶ月の制限がやっぱキツいんかな。ソロ職ではないし。でも命大事にして…
第38話(3)
スーちゃんに言った「同胞」は別の意味の同胞じゃない?
第38話(2)
おっとこれはぁ!スーちゃんが大ダメージを受けている!一体何があったのでしょうか!?
第33話(3)
今回は声が聞こえたんだね。前は気付かないくらいのめり込んでたのに
第19話(1)
ヴィムくんがすげぇことしてるのにたかが50階層で草
第21話(3)
やっぱり放置してるギルドのせいじゃん。証拠あつめ?既に集まってるのに?
第20話(3)
ストーカーのスーちゃんはヴィムの心の中に残り続けようとしてるんだ。謎のセリフはきっとそういうことたったんだ。
第39話(1)
ヴィムは自己肯定感が低いから、あっち側かもと悩んでるようだけど、平気で人殺しする奴らとは違う!戦闘狂なだけで、優しい男だ
第19話(3)
やっとギルドは動き出したか。横柄な感じがするけど、良き方向にむかってほしい
第39話(2)
俺なら治せるって言って他人の脳をいじる的な呪術してそれが違法だーってなって追放されるんかな
第34話(3)
発達持ちにはよくわかる心理
第33話(4)
ストーカーとは、こんなに有益なものだったのか(ただしハイデマリーのみ)
第39話(2)
>>11
この程度のサイズ感でヤバいとか言ってたら、某国民的海賊漫画なんか見たら卒倒しそうだなw