異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全25494件)

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第48話(3)

つまりサルがヒロインなのかw

2025年12月27日

第48話(3)

ハイデマリーはマイナスに捉えてるけど、長い付き合いだからまだ忘れられてないって事もあるんじゃないの?

2025年12月27日

第49話(4)

主人公とは…?

2025年12月27日

第49話(4)

マンガって幼少期に触れること多いけど、ここまでを勝手に考察してスーちゃんはヴィムを生み出した可能性も考えている私。

2025年12月27日

第48話(2)

なんだろ。。。悪じゃないんだけど闇にどんどん落ちていってる感じ。。。

2025年12月26日

第48話(3)

切ない

2025年12月26日

第48話(3)

こんなエグい俺Tueeeはなかなか見たことないな

2025年12月26日

第48話(2)

これ、かなり早い段階で深刻な事情に気付いて、『ストーカーになる』という体でヴィムを守ろうとしてたんですかね……。

2025年12月26日

第48話(3)

悪い記憶は残ってる。責任感で付き合ってくれる。だからハイデマリーはストーカーで世話を焼いてダメな人を気遣う彼女を演じ、、

2025年12月26日

第49話(3)

場所移動が仲良しすぎる

2025年12月26日

第49話(2)

ヴィムも猿も始める前から準備万端ってことか

2025年12月26日

第49話(1)

もう一人のヴィムはどんなヴィムなんだ

2025年12月26日

第48話(3)

たちの悪いストーカー賢者だと思いきや。行為は褒められんがヴィムの真の理解者だったんだなぁ…本当に行為は褒められんが。

2025年12月26日

第5話(2)

3倍だったらほぼ失敗しないってのもなかなか化け物では.....

2025年12月26日

第49話(2)

ラウラの嫌な記憶ってエンちゃんとの勝負の邪魔をしたことだよね?

2025年12月26日

第49話(3)

愛の巣かな?

2025年12月26日

第49話(2)

嫌な記憶だけが残っていく・・・

2025年12月26日

第49話(1)

最後の理性を突っぱねちゃったか

2025年12月26日

第49話(4)

もしかして最終回で自分の最強に気づいたヴィム君がダンジョンの最終階層のボスになってTHE遠藤?

2025年12月26日

第48話(3)

あー仕組みが分かってきた。記憶ニューロンの限界による取捨選択で防衛本能に基づいた記憶と処理能力のみに特化させた構造だね。

2025年12月26日
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アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。