付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第40話(2)
副業賢者さん…今までストーキングしかできないと思っててすいませんでした!!!
第40話(2)
本性がストーカーなだけで、実は賢者だもんな。
賢者の皮を着たストーカーつてことか。
第40話(2)
ほう、この方が賢者ハイデマリーですか…
ところでスーちゃんいなくなりましたね
第40話(2)
あの詠唱は脳に刻まれる感じなのかな
第40話(2)
誰やねんw
第40話(2)
ギャップ萌え!……萌え?
第40話(2)
なんでこの子の冒険者やってんや
第40話(2)
ギャップが凄い
第40話(2)
普段はストーカー行為しかしないのにやっぱりすごいんだなぁ(笑)( ´艸`)
第40話(2)
騙されないで!ガチストーカーですよ!
第40話(4)
次回1コマ目で猿と対峙してたら笑う
第40話(2)
スーちゃんの姿をした賢者め!
第40話(2)
嘘言うな、こんなのハイデマリーじゃない人だ
第40話(2)
心を埋めて勇気を奮えっていう下りは、過去のヴィム見ると不穏な響きがあるなあ。
第40話(2)
ストーカーして賢者タイムか
第40話(1)
主人公を生贄に賢者の門を開けて、ハッピーエンドに終わります様に。
第40話(2)
誰?この威厳溢れる、正対したら思わず黙ってしまいそうな人。
この呪文、教えられてもその場で暗唱できそうにない発音。
第40話(2)
あれ、観る作品間違ったかな??
第40話(2)
この作品における賢者としてのチカラや方向性考えると、普段の状況はある意味その反動やチカラゆえに、でもあったり?
第40話(4)
カミラさんてホントにゴム人間だよな。背が伸びたり縮んだり、胸が顔より大きい時もあれば絶壁の時もある…