付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第50話(1)
この漫画がどういった形で上手く収まるのかが気になって仕様がない
第50話(3)
ヴィムは、自分の死場所と相手は見つけられたと思い、殺されるために全てを捨てて満足する戦いをして消えたかったのか。
第50話(1)
敵もさるもの
第50話(3)
通じ合った相手をデバフで動きを止めれるのか…その通じ合ったというのもヴィムの認識次第ってんだから、もう無敵だな…
第50話(1)
この次の階層もあるんだろうかねる
第29話(3)
今度はどの記憶が犠牲になるんだ?
第50話(3)
まだ戻れるのか……!?
第50話(1)
面白いんだけど、早く話の展開が進んで欲しいぞw
第50話(1)
このパンプアップの成れの果てが角猿にしか見えない
第50話(1)
IにIで答えるラバーズ
第50話(3)
なぜ停滞を唱えたか?傀儡師を唱える際に頭に手を当ててただろう?頭が低くないと付与できないじゃないか…
第50話(3)
なんか終わりが見えてきとるような(´・ω・`)
第50話(3)
答えを見つけすぎるが故に答えが見つからない矛盾。ほんと辛い。他者を傀儡にする師となり自己満足させる先に未来はあるのか。
第50話(1)
お互いにあと何回変身を残してるんだ…
第50話(3)
相手がこちらを感情的に意識していれば戦わずして勝てる術。無敵か。
第50話(3)
付与術承認のところハイデマリーの顔だけは記憶に残ってて嬉しいよ?
第50話(1)
角猿「私の戦闘力は53万です」
第50話(3)
やっぱり「恋人」なんじゃねーか!!!
第50話(1)
どっちも作品世界の人間じゃ手も足も出せないレベルの化け物ですやん……
第50話(1)
ナイフ巨大化してねーか(´・ω・`)