付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第34話(2)
すっげぇ面白くなってきた
第5話(2)
ワクワクカミラさんかわいい
第50話(2)
これ、もし梟の団長が記憶操作系の能力者だったら完全に詰むんだけど大丈夫だよね……?
第50話(1)
ヴィム1000倍したら余裕か瞬殺だと思ったのに相手に期待しつつ上がるんかい…他の誰にも勝てない奴
第49話(2)
そら嫁も怒るわ
第49話(4)
今日は家に誰もいないから来て♡(猿)
第49話(4)
この猿も付与術師の慣れの果てなのだろうか?
第50話(1)
100層がゴールと思われていながら98のここが最後なのでは?
第50話(2)
もうこれヴィムが100階のボスになるか、100階のボス部屋行ったら梟の人が笑顔で待ってるか
第48話(3)
これ野放し危険過ぎるからやはり高額賞金首にして消すしかない
第49話(4)
代償が大きすぎる俺TUEEEだけど、ヴィ厶にとっては些末な代償なんだろうな
第48話(2)
もう追放&闇討ち不可避だろ、危険人物過ぎる
第48話(1)
責任を負いたくないつまりはクソ野郎
第49話(4)
最早モンスターやないかい!
第24話(2)
初物が好きなのね。
第50話(2)
良かったな、また一から関係を築くチャンスが来た
第50話(2)
題名に辿り着かないだろこれ
第50話(2)
最後に残ってるのは誰なんだろう
第49話(4)
ここからのハッピーエンド展開・・・あるよね?
第49話(4)
この階のボスになりそう