付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第50話(1)
主人公がコミュ障ながらも頑張って仲間作ってくところが好きだったのに性格悪すぎて冷めてきた
第16話(2)
副作用の示唆はここからもう出てるんだな……
第50話(3)
初めの方は面白かったんだけどバトル漫画にありがちな一つの闘いずっとやってるパターンになっちゃったね。設定良かったのに
第50話(1)
えっと、なにこれ
第50話(1)
こんなん倒すの無理ゲー
第50話(1)
ナメクジは初見でさえなければナキリベラでも攻略可能に見えたがこいつは無理だな。個として強すぎる。
第50話(1)
早く猿仕留めないかな?
第50話(1)
さすがダーリン素敵♥みたいな?
第48話(2)
読み返したら1話からペプンシュピーラー使ったあと「ソーセージの味がしない...」って言っててえぐい
第50話(1)
魔法による強化の重ねがけ前提じゃないと無理やな。人類が普通に攻略できるのはいつになったことやら。
第50話(3)
もうダメだな。
第34話(2)
ベストフレンド。…ハイデマリーは泣いていい。
第33話(4)
やっぱりハイデマリーはストーカーじゃなくて見守り介護していたのか
第50話(3)
この角猿が倒れてるところなろうだと土下座的な意味で描かれてるんだよな...
第50話(3)
皆んななろうの方も読んでみてね。解説も多くて分かりやすいと思うから是非
第50話(2)
ついつい先読み買ってしまったw
第50話(1)
このイチャイチャいつまで続くねん
第49話(4)
この戦いの果てにビィムはバーサーカーになりそうだな。
第50話(1)
すまん、ここの読者達が猿をヒロインとか言ってるから形態変化した姿が勝負下着にしか見えなくなった…
第50話(3)
98階層の敵、激弱だったんじゃないか?