付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第5話(3)
10倍バフでリスクが5%の不快感(うち極稀に肉離れの可能性)なら
1%でも失敗する時は失敗するし
緊急時なら全然ありだな
第5話(1)
>96
おっさんも活躍する作品は当たり多いよね。キャッキャウフフだけじゃ厚みが足りない。そういう意味でもこの漫画は期待。
第5話(1)
自己評価低い系の中で一番好き
第2話(1)
中途半端に好感度狙いにいくキャラより、ちゃんとストーカーしてるってのは面白い設定だな
第5話(2)
ネガなところがいい
第4話(3)
死亡フラグを立てた引き立て役のモブだと思ったら、普通に主人公を認めてビックリしました。
第5話(3)
10倍バフかけれるキャラとかゲームにいたらバランス崩壊するわ
第5話(1)
実力があるからこそ、他者の能力付与がわかる感じかな
第5話(3)
バフなんて常時かけるもんでもないし、
リターンとリスク踏まえて使えばいいだけで、
その選択すらも冒険者のスキルやろ
第2話(1)
失業したターゲットにホワイト企業を紹介する良いストーカー。
第5話(1)
反射ってかいしんのいちげきの防御版ってとこか。
第5話(3)
いやぁー続きが気になる話でしたな。
ワクワク
第5話(1)
毛穴広告に比べたらイクラ目玉の怪物なんか嫌悪の内に入らんよ
第5話(3)
段々と可愛くなる主人公…
第5話(3)
銀行とか鉄道系のシステム作ってると周りはローリスクじゃんとか言っときながら万が一何かあったら一斉に責めてくる
第5話(3)
(バフの)かけられた団長の剣、凄く…大きいです…
第5話(3)
5%の不快感ってローリスクすぎる
得られる効果が10倍だぞ!10倍!
どう考えてもローリスクハイリターン
第5話(3)
98階層(1話の1ページ目参照)で何が起こるんでしょうね、気になるなぁ(;´Д`)
第5話(1)
僕も盾部隊が反射したのかと思った
第4話(3)
元気になってる