付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第13話(3)
なんと!?1コメ!
ここで、冒頭に繋がるわけか
第7話(3)
「うん 知ってる!」
とかいうパワーワードwww
第7話(2)
待ってスーちゃんいつ寝てるのwww
第7話(1)
「うん!もちろん?←」で
はよ○ネやと思ってしまった
君も早く抜けてこっちに来るんだ
第6話(3)
コメ欄にゴブスレさんおるなw
第6話(2)
団長CV沢城みゆきさんで脳内再生される
第9話(1)
どんだけ褒めても慰めだと思って全く言葉が響かない届かない事や、フヒヒ笑いの事ならば
まぁ、気味が悪いと言ってもわかるマン
第8話(3)
自分の推しがみんなに認められるのを喜べるストーカーって珍しくない?
ストーカーだけど
第5話(1)
初めだったなんて///
てか思ってたワイバーンと違った!
第3話(1)
スーちゃん可愛く見えてきた 中身が
第2話(1)
ガチのストーカーちゃんだったw
第1話(2)
ボスに食わしてから倒したら良かったねぇ
第13話(2)
あと数時間で更新。楽しみ
第8話(1)
おぉ…!
ギルドがあんぽんたん組織じゃない!
第7話(3)
>ストーカーじゃあるまいし
え?
>ストーカーじゃあるまいし
>ストーカーじゃあるまいし
んん……?あれ……?え?
第10話(2)
アーベル×ヴィム
薄い本お願いします
第5話(3)
前のパーティーの人たちはエンチャントの良さに気付く実力すらなかったんだろうな
第4話(3)
おもしろい
この世界での付与魔術がどんな存在か説明してくれながら主人公の凄さを教えてくれるいい回だ
第13話(2)
おもしろい
第13話(1)
面白く