付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
我慢できずになろうで原作読んだけど、やっぱここの会話はかわいいわ
コミカライズ大感謝
第6話(3)
ヴェノムにおんぶに抱っことは言え
他の漫画に比べると酷い仕打ちをした訳でも無いだけに気の毒
第1話(3)
あのサイズのマチェットで、鱗・外皮を貫けるのかな?
でかいモンスターの怖いところはソコだと思ってる。
第6話(3)
短いなぁ…とは思っても、ポイントを使うのに悔いは無いっ!
第6話(1)
ハイデマリー…ひょっとして、今も盗聴中?
だからヴィムが女魔術師とイチャついても安心とか?
第6話(3)
こんなモブ共のやられ回に1話分消費するの勿体ない…
第6話(1)
最終ページでベティーナが潰れてるw
第6話(1)
ハイデマリーとヴィムの関係が自然体でイイ。二人で組んでた時代とかの掘り下げがあるといいなあ。
第6話(1)
秒で気品が行方不明になるの好き
第6話(1)
コミュ症というより「浮きこぼれ」なんだよね…。普通の押し付けがストレスになっていくやつ。周りに悪気はない分周りも辛いよね
第6話(1)
ハイデマリーって最初盗聴とか位置情報確認したりとかなりヤバいストーカー女だったよね……。
第6話(1)
最初はぶっちゃけ好きでなかったけど、読み進めると更新を待ってる…惚れてもうた
第6話(1)
雰囲気的にハガレンと進撃っぽいね
丁寧な作画で話も面白いし良い漫画ですわ
第6話(1)
ハイデマリーとは腐れ縁のせいかある程度普通に話せるんだね
第6話(3)
今回ボリュームが、少な過ぎない?一瞬で読み終わったけど…
第6話(3)
ざまぁ展開は2ページくらいでいいな
罪ない新人だけ助かって他はリタイアしました(了)
くらいで
第6話(3)
主人公を追放したせいで元のパーティが上手くいかなくなる...の展開は絶対付き物だけど、主人公サイド出てこない話はいらない
第6話(1)
え?
雑用付与術師なんでしょ?
事後処理まで完璧にテキパキ片付けて嫁に来いと団長に押し倒される未来が見えるんは私だけか?
第6話(3)
イラついてたってちゃんと謝ったのは良かったぞ!まあ主人公には謝らんのだろうが...
第6話(3)
えっ?このまま殺しちゃうと、演出が狭まるので、ゴブリンはエルフを凌辱・食べる設定を出して新しく入ったエルフを犠牲に?