付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
>>56
他パーティには承認もらえなかったんだよ多分
第6話(3)
>>44
バフデバフもだけど、まず1番は地図制作と索敵屋だと思う。それすらいないぞこのパーティ
第5話(3)
かいっかん…!!!
第4話(3)
オタオタしいぜ
そこがヴィムの好きなとこ
第6話(2)
調子がいいと思ってて、自分の力が分からなくなった人たち危険だな。いいけど。
第6話(1)
次回
まさか着替中だったとは
サービスサービスぅ
第5話(3)
にくバナレ
ごまダレ
第4話(1)
付与魔術詠唱開始した瞬間にイケメンになるのずるいな、これはハイデマリーもストーカーしてしまうわ。
第3話(3)
そんなん言われたら惚れるちゃうがな…
第6話(3)
ソフィーアって魔法職?
4人中3人が呪文使いって、バランス悪いどころでなくない?
よく潜ろうと思ったな。
第3話(1)
3ページ目の情報さらっとエグくない?
第2話(1)
この世界元パーティメンバー以外嫌なヤツ少ないよね
優しい世界
第1話(3)
ボス結構エグい事になってた…
第4話(1)
か
第4話(1)
いいね
第6話(3)
やっぱり上位目指すんならバフデバフは必須になってくるよね。リアル冒険にやり直しなんてないんだし
第6話(3)
完璧なとばっちりを受けだ新戦力の子可哀想すぎる
第6話(2)
今まで年収50?60万円というアルバイト以下の給料だったのに、年俸2000万円+出来高になったら、そりゃ反応に困るよな。
第5話(2)
キャラクターが前に出た瞬間に魅力的な部分を出すの、作劇としてめちゃくちゃ巧いなあ。いい漫画。
第6話(3)
なろうあるあるだけど面白い