付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第13話(3)
いきなりハードモードになる階層
ダンマスはクリアさせる気ゼロやな
第14話(2)
畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝畝
第13話(3)
でっか
第14話(2)
多分ここ物語で一番の重要ポイントなんだろね、だから話を小出しにして、その分細かな描写大事にしてるんだろう。
第13話(3)
これで最初に繋がっちゃうわけか…こんなガクブルなのに戦うんだな…主人公…(´;ω;`)
第13話(3)
急激に難易度上がるし退路塞いで情報を持ち帰らせないしガチでここから先に行かせないって階層やなぁ
第13話(3)
数と質の暴力に耐えて生き残れる道を探すしか・・・・それでも犠牲は出るね。
第13話(3)
勝ち目なくね
第14話(2)
何ページだろうが描いてる人のために何ポイントでも出したる!笑
第13話(3)
テンポが良ければアニメ化もワンチャンあるかもな。
第14話(2)
短過ぎて料金が適切じゃないね
第14話(2)
ページの3分の1がほぼコピペみたいになってて草
第14話(2)
モブですら動き分かるコマ割りいいね
1話を分割して掲載しているから短いのは仕方ない
それでも面白さがわかるのは凄い
第13話(3)
ボスと取り巻きの違いがよくわからん……
第14話(2)
そら盾部隊エンチャントしても隙間縫われたら無理だわ
第14話(2)
ページ数少なくね
第14話(2)
無対策じゃあそうなるよね…
第13話(3)
この真ボス相手にフヒヒなマリオネット発動しちゃうのね。カラーの背中が遂に見えた。
これは知らなきゃ絶望ですわ。
第14話(2)
面白くて、すぐに終わってしまいますね。
早く続きが読みたい!
第14話(2)
なんと短いことか…