付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第9話(2)
モブ達が良識人だと??
第8話(3)
ヴィムさん・・・
って1人惚れられてんじゃん笑
ハイデマリー!敵が現れたぞ!
第14話(1)
ええ仲間達やね
第13話(2)
気づいてなかったけど1話冒頭の敵か。ということはまだどんでん返しがある…?
第13話(1)
脳筋ばっかりやw
第6話(2)
みんな飲み会なのに、団長だけ今日中に終わらない状況だったのか・・・
泣ける
第6話(1)
よせやい
が好き
第14話(1)
おもろいけど話短いね
第2話(1)
この時はただあざとい娘なのかなとか思ってたけど、2週目になるとただの狂気のアホストーカーのスーちゃんで全然印象変わったw
第12話(2)
ヴィムもはや戦術の中心というか必要不可欠人材だろこれ…
第14話(3)
ヴェム!お前男だろ。団長をみんなを助けてくれ!
そして全員で無事に帰還するんだ。
大丈夫 ヴェム君ならきっと出来る。
第14話(3)
ヴェム!カミラさんを頼む!死なせないでくれぇぇぇぇ!
課金ならなんぼでもするから!
第5話(1)
みんな驚いてるけど、犯人誰よ笑
第14話(1)
お前1人で勝てるんちゃう?
第14話(1)
「圧倒できる保証がないだけ」つまり普通に勝つ自信はあると。
第14話(1)
絶望的な状況でもリーダーの声で戦意が復活したのは今までの信頼できるほど戦ってきた証
第14話(1)
そうだぞ、ヴィム
やれることやって無双しよう!
第3話(3)
ミスしないようにの精神はツラいんよ・・・。仕事でひたすら指摘されるときだけ話しかけられてみ?
ワイはわかるで?
第3話(1)
この前評判の広め方がワザとだったらちょっとしたイジメだよね笑
第5話(2)
このままタヒぬんですねわかります。