付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第5話(2)
やってやるぞの神降臨!
第5話(1)
ガチヤヴァイヴァーンww
第3話(3)
超有能で、隠してもいなかったのに物語がはじまるまで無自覚って理由だけで外に知られてないって無理すぎじゃね?
第5話(3)
怪我や死のリスク背負ってやってるはずだから、その程度のデメリットは気にしないだろうね。
第2話(1)
「してもいいよ」の破壊力。
第1話(2)
ざまぁされる奴は知能をママのお腹の中に置いてこなければいけない法律でもあるのか…
第1話(2)
ワンパンで負けたのにこの言い草は無いわw
第6話(2)
自然すぎて優秀さを理解出来ないってのは流石に無理があるよなぁ
第4話(1)
少年にあまり力を使わせないで・・・
第7話(1)
えっ、寸止めとか出来ない?
第6話(2)
錯覚かー前パーティー惜しいことしたな
第6話(2)
これヴィムいじめて捨てた前パーティーバカすぎだろ()
第6話(2)
多分こっから前のパーティざまぁwが始まります
第7話(1)
ソフィーアにとってこのパーティに入ったのが不幸だった、としか言えない。主人公の才能と苦労がわかる常識人なのに。
第6話(2)
団長、答え言ってるよ!調子がいいレベルがすぎたんだよ…
第6話(1)
9ページの3コマ目だけ見たらほぼ吉良じゃんか
第6話(2)
だんちょ、かわいすぎ…おせる…
第7話(1)
カミラさんが見たいんです。回想はもういいんでカミラさんお願いします。
第6話(2)
団長が鎧姿のままということは、帰ってきてスグに事務仕事始めたってことか…。
タイプ音、ガチャガチャしてうるさそうだな…。
第6話(2)
団長可愛い?w?w?w?w?w?w