付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
何でメルクの価値に1000円も振れ幅があるんですかね・・・
第7話(1)
ブラック企業やカルトの洗脳みたい。こわっ
第6話(2)
無能な権力者の下に着く人間は不幸だな。
第7話(1)
実力主義や能力主義社会の弊害を見てるような
第7話(1)
新人さん有能やん。しかしだからこそ気付いちまったな…。
この人だけでもしれっと生き残って欲しいよ。割とマジで。
第6話(2)
冗談ではないな、のところ顔かわいい
第7話(1)
ハイデマリーが出てこないとテンションが…
重要な話というのは分かっているのですが。
第7話(1)
こういう社長、けっこういるよね。
営業マンだけ優遇して、事務職や管理部門を軽く見てるの。
社員の回転も早いし、長くない。
第7話(1)
クロノスは典型的なヒモタイプやね、戦えるど。
共依存ぢゃん。
2人ともちっぱいなのは良いところw。
第6話(2)
バカばっかで、主人公もバカなよくある設定です
第7話(1)
クロノスが好みの女だけに優しいタイプのクズかな
女2人もそれに酔ってる
新人だけまともだからおかしいと気付き始めてる
第6話(2)
良かった、このままア○ジャッシュ状態が続かずにすぐに分かって…と言うか給料の少なさに失礼だけど笑ってしまった
第6話(1)
女性キャラが多めの作品も良いけどちゃんと男性キャラも多くて魅力的だと引き込まれるね
第6話(2)
全くとんでもない男だからの絵の崩し方が面白い。
月給4万で命かけるのは確かにありえない。
第6話(2)
安く買い叩かれてたんだな…自己評価が低いというのはとんでもなく損をするということか
第6話(2)
勘違いの流れかと思ったら違ったw
第7話(1)
ソフィーアも間抜けであってほしかったな…
竜の翼は世間的に有能パーティって認識のまま全滅してくれた方がスカッとする。
第7話(1)
パワハラで胸糞だろうけどヴィムの卑屈さの要因として必要なんよな
第7話(1)
なるほどこういう展開か。元パそれからを描く意味出てきた。後釜が被追放者の能力を無抜くの少ないから良い。パワハラ要素も大切
第7話(1)
前回ゴブリンぽいのに追われてたから元パーティーの女がヤられる展開期待したのに!