竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――
竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

第7話(2)
なぜ
人型猫の尻
どこから
***から尻尾???
第7話(3)
愚者はなぜ愚かなのか。それは自身が愚か者だと理解出来ないから。愚者の知を持たぬ本物の愚か者
第7話(3)
ちょっと生命の危機にさらしてやれば良いんじゃないかな?例えば少しづつ剣を刺していくとか
第7話(3)
シャーって威嚇する猫獣人初めて見た
第7話(3)
人間大の大きさだと猫ちゃんじゃなくて最早トラちゃんだね
第8話(2)
これで二人をざまーできるね!!!
第7話(3)
その状態でその悪態がつけるのは、ある意味勇者だな
帰れたらオツムも鍛えよう、生きてたらのハナシだがw
第8話(1)
玉潰せ
第7話(3)
早く殺るべきやつは殺ってしまわないと話がすすまないな。
第8話(2)
上手く処せて何より。親父も責任免れない。
第7話(3)
顔描くの面倒から兵士のヘルムは剥がないんだなw
第7話(3)
どこまでも猫!wwww
第8話(2)
心の声が聞こえるのはヤバいな
第7話(3)
文字通り救いようがない
第7話(3)
やんのかー!かわええ
第7話(3)
亀甲縛りに近い縛り方
第7話(3)
とりあえず鎧(オモリ)着せて海中に戻して謝罪したら引き上げ処刑
謝罪しなければそのまま海の藻屑…でも良いんじゃない?
第7話(3)
やんのかステップしそうなポーズ
第7話(3)
ちょっと前の無能ギルマスが女王様に惚れてる構図と似てるな
第8話(2)
バカ兄…自業自得すぎる…