竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――
竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

第13話(1)
そよそよにゃん!かわいい!
第11話(3)
ふわふわにゃん←かわいい
第11話(2)
そうそう、動くお耳の可愛さは異常!!
第2話(2)
多分、上げれる上限値が高いって事だと思う。けど竜の霊薬で上げてこなかったから上限値が初期時のままってのを言いたいのだと…
第2話(1)
登場人物みんな『原作者の呪い』の効果で判断力マイナス側に振り切ってるから?
第9話(2)
猫耳メイド探偵面白そうだなw
第15話(3)
これを完結と言いますか…そうですか?
第7話(2)
にゃーにゃーパラダイス…
第15話(3)
切り捨て・・・いや打ち切り御免だな
第11話(1)
ヤンキーのガキみたいな髪型継続するのか?
第10話(3)
カルきも
第9話(2)
しょうもな
第15話(3)
がうがうの編集、漫画を商品としてしか見てないだろ。少数でもファンのために纏めようとか普通するやろ。見損なったわ
第15話(3)
原作でもまだ海竜王を討伐したところまでなのに、聖竜王倒すところまで続いて欲しいよ。
第15話(3)
せめてなんか触れろよ、編集も作者も何も触れないのがあかんやろ。何もないわけがないんだから
第15話(3)
誰か報道期間立ち上げてこの録でもない打ちきりを取材して担当やめさせろ
第15話(3)
流石にあんまりやろこの終わらせ方
第15話(3)
中途半端な打ちきりばかりじゃアプリに課金するひともいないだろ。
第15話(3)
海竜と決戦!※以下略、裏の者を※以下略、共に戦った彼等※、この世界は※、こうしてカルとアルティナは※、完結(無理矢理)
第15話(3)
これで終わりマ?