異世界作品

竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

竜殺しの名門ヴァルム公爵家の次男として生まれたカルは、生まれつき強大な魔力を持っていたが、その力を恐れた聖竜王に呪いをかけられ、呪文の詠唱を封じられた。
しかしカルは、その呪いに打ち勝つため、独学で失われた『無詠唱魔法』を習得していた。
十四歳の誕生日に父親にそのことを告げたカルだったが、信じてもらえず、逆に役立たずの嘘つきだと無人島に追放されてしまう。
偶然その島に身を隠していた冥竜王アルティナに拾われたカルは、『無詠唱魔法』なら人間には発音できない『竜魔法』を使えることに気付き、最強への道を歩みはじめる――

評価・応援コメント(全1180件)

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第15話(3)

これはまた。ハードランディングどころか空中爆破じゃん。絵は安定してるのに勿体ないぞ。

2026年02月12日

第15話(3)

え?これで終わり?

2026年02月12日

第15話(3)

流石は双葉社ですわ笑

2026年02月11日

第15話(3)

作画さん前に3巻の原稿終わった報告と4巻の話同時にしてたから続くと思ってた 3巻まで描いた後に打ち切り決まったのかな…

2026年02月11日

第15話(3)

作画の方のTwitterには三巻発売としか書かれてないんだけど本当に完結なの?

2026年02月11日

第15話(3)

モンスターコミックは本当にアカン

2026年02月11日

第15話(3)

まだ15話の話すら一段落ついていないのに、作品自体が強制終了っていかにもがうがう…

2026年02月11日

第15話(3)

秋くらいに作画担当の人が4巻は海竜王編〜みたいなこと言ってたから突然打ち切り伝えられたんじゃないかな ひでぇ話だよ

2026年02月11日

第15話(3)

せめてもうちょっとストーリーキリいいところで終わってくれ、不完全燃焼すぎるだろこんなん

2026年02月11日

第15話(3)

なにこれ?

2026年02月11日

第15話(3)

これががうがうのやり方だ。俺たち長年の読者は常に5の倍数での打ち切りに怯えながらがうがうを読んでいる

2026年02月11日

第15話(3)

いくら無料で最新話まで読める形態とはいえ漫画家さんや我々読者を塵芥としか思ってないよな編集さん

2026年02月11日

第15話(3)

面白かったのに!ありがとうございました!

2026年02月11日

第15話(3)

俺たたエンドですらない、だと…

2026年02月11日

第15話(3)

やはりガウガウはクソだな。打ち切りにするにしても切り方って物があるだろうに。俺たちの冒険はこれからだエンドよりも酷いわ

2026年02月11日

第15話(3)

中途半端すぎる。

2026年02月11日

第15話(3)

突然終わった件

2026年02月11日

第15話(3)

この幕引きの仕方は……編集部、原作者、コミカライズ担当者の間で不和でも生じたのかな?

2026年02月11日

第15話(3)

それなりの連載作持ってるんだし、慣れてない作家さんにはネーム担当つけてあげるとかサポートしてあげたらいいのに

2026年02月11日

第15話(3)

(ノД`)シクシク

2026年02月11日
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采芽杏奈

采芽杏奈

漫画家。主な作品『錬金貴族の領地経営』(双葉社)

こはるんるん

こはるんるん

小説家。主な作品『竜王に拾われて魔法を極めた少年、追放を言い渡した家族の前でうっかり無双してしまう~兄上たちが僕の仲間を攻撃するなら、徹底的にやり返します~』(SBクリエイティブ)

ぷきゅのすけ

ぷきゅのすけ