感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
第11話(1)
これ、二国間戦争どころか国々が魔物に攻め寄せられて滅ぼされても仕方ないんよ
第10話(3)
馬鹿王子が魔物に食われたら万事解決なのでは?
第10話(1)
用事が済んだなら帰ろうね?
第9話(3)
不幸の手紙は燃やしてしまおうねえ
第5話(3)
混乱して癇癪起こしてるのは王子の方だから王子を牢屋に入れた方がいい。もとは身分詐称してた自分が悪いのに。
第5話(1)
ローストビーフ的な熱の通し方か…?
何にせよ不毛な土地で美味しい食事を振る舞えるこの国のシェフは腕がいいと思う
第4話(2)
心の動きと天候が繋がるってこと?そりゃ祈りも通じるわな
第9話(1)
天候バフに加えて植物成長バフまである
第8話(3)
さすがにヴェローナが可哀想
第7話(1)
天候バフと直接バフまでかける国全体向けのバファーか
第5話(3)
ヴェローナは所謂普通の平民のやや下層の女性だったね
まぁそりゃ王子だなんて思わないよな
第4話(2)
普通にお祈りでコントロール出来るならむしろ万能天候神やん
第3話(2)
たしかに、政敵を潰すために加害することで災害を起こさせる可能性もあるからな?。明かす必要ないね!お母さん賢明だな?
第11話(2)
紛うことなきゴミ屑です!!!
第10話(1)
よし謝罪は済んだな帰れ!
第3話(2)
雨乞いする時は泣かなきゃダメなのか?
それはちょっと…
第10話(2)
刺していいぞ
第10話(3)
セオドアがほんとダメ。サムネでしばらく出てきそうで憂うつ。。
第10話(3)
お前の帰るとこも今なくなったぞ。どう転んでも死刑。
第10話(3)
シンプルにこいつが気持ち悪い。こんな風に描けるのすごいわ。