感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
第5話(3)
金目当てだった事を除けば比較的まともな感覚を持った女性だったな。それに引き換え王子同情の余地のないクズだ。ざまあはよ…。
第4話(2)
祈っても雨降らせられるんだね!
泣く事が無くなったら雨降らないじゃんって心配はもう無くなった笑
第5話(3)
甘やかされて躾が必要なのは貴様だ!!
第5話(3)
ヴェローナが王子様略奪を目論む女じゃ無く、身の丈に合う範囲でシンデレラになりたかっただけの普通の女の子なの、新しい
第5話(3)
ヴェローナ真っ当やん。なんか可哀想
第5話(3)
ヴェローナは思ったより悪女でもなかったね。かわいそうになってきた。王子が思った以上にヤバい。
第3話(1)
イケメンな上に性格も誠実でしかも愛してくれるの…?
これは勝ち確やわ
第8話(2)
最初の質問が体の心配なのほんとに愛しかないな!?!
第9話(1)
めちゃくちゃ微笑ましいシーンだけど、もし自分がシャルロッテ嬢だったら晴天+虹になるのは めちゃくちゃ恥ずかしい!笑
第8話(1)
洗濯物ほしてたのに
第3話(2)
雨宿りしてる魔物とか想像したらちょっと可愛い
第8話(3)
来んでいいわ。というか陛下よ、こういう命令出したなら脱走されんように軟禁しとけや。
第4話(2)
よっしゃ!感情以外でコントロール出来る部分があるならコレは勝ち確!
第5話(3)
まぢかー王子最悪やな;身分隠して婚約者のことも話してなかったん;彼女シンデレラストーリーに憧れてただけで普通の娘やん;;
第7話(1)
感情じゃなかくて祈り願いで天候を変えるのか。しかも不思議な付与魔法のおまけ付き。間違いなく聖女様だな
第2話(2)
もらったBPがすぐ溶けた定期
えーあの国はわやくちゃに滅亡して欲しいけど優しい父ちゃんがおるからな……
第2話(3)
年中厚い雲に覆われ、気候も不安定で草木も育たない不毛の大地って言ってるから、天候の急変には慣れてるってことかな?
第5話(1)
あの分厚さの肉を外を焦がさず中まで火をとおすほうが魔法だと思います
第8話(3)
まぁ、平民に惚れて婚約者捨てた時点で王になる素質なかったよね
第4話(1)
空から花でも降ってきそうなくらいニコニコで良し!!!