異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第11話(1)

ワイも魔力暴走起こす可能性があるのか……

2026年05月26日

第6話(3)

自分がハッピーエンドを迎えること、小説?の中の出来事で現実と捉えてないから、こういう後ろ向きな考え方になるんだろうなぁ?

2026年05月26日

第12話(1)

もう少し領主について掘り下げてほしい。これからかな?

2026年05月25日

第11話(1)

手の位置が胸w

2026年05月25日

第11話(1)

ボランティアは本来気持ちや懐に余裕がある人がやるべきこと……生きていくのに精一杯な人に強制するものじゃない

2026年05月25日

第11話(1)

胸に目がいき…そうか、それで癒すのか、とか納得してしまった

2026年05月25日

第11話(1)

福祉や保険制度のありがたみがわかる回

2026年05月25日

第11話(1)

魔力暴走って、腸内に溜まったガスが如く体外に噴出するみたいなイメージ...空も飛べそう...

2026年05月25日

第10話(2)

これはクラウスじゃなくてもイラッとするわ

2026年05月25日

第11話(1)

貧民の治療はボランティアにしかならないからなあって、協力要請するくせに行政から報酬出さんの!?

2026年05月25日

第11話(1)

独裁者がそろそろ見当違いな嫉妬をして無ければ良いが。ボランティアは渋々するもんじゃない。それなら相応の報酬用意したれよ。

2026年05月25日

第11話(1)

アシェリーってほんとにいい子だよねぇ

2026年05月25日

第12話(1)

次で辺境伯とフローラの関係がかたられるんでは?

2026年05月25日

第12話(1)

領主が昔のフローラの肖像画を大切にしてるとこや初恋についての会話は描いて欲しかったな。

2026年05月25日

第11話(1)

ヒロイン、ラルフとイチャラブしてるより、サミュエルと治療に駆けずり回っている方が生き生きしてると思うのは気のせいか?

2026年05月25日

第11話(1)

サミュエルまじでずっといい人…

2026年05月25日

第9話(3)

聖女様がクラウス様と結婚?なわけないよねヤバい聖女様消される。王妃は望まないけど皇族を害したら処されてもおかしくない

2026年05月14日

第8話(3)

離縁状まだ出してなかったんかい!

2026年05月14日

第8話(2)

同一人物かと思うほど、ほんとに別人ですしおすし

2026年05月14日

第6話(1)

聖女・・・?せいじょさまココロきれいじゃないよね?

2026年05月12日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)