異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第12話(2)

なんて現金な羽虫....

2026年07月06日

第12話(2)

オラに元気を分けてくれ~~~~!!

2026年07月06日

第13話(1)

ちゃんと護衛と一緒で、かつ企みに気付いてそうでよかった…クラウス様って誰だっけってなったので、読み返してくる

2026年07月06日

第12話(2)

行けそう缶

2026年07月06日

第5話(1)

…御膳立てだな??二人乗りしろってことだな???

2026年07月05日

第12話(1)

主人公の気持ちも分からんでもないが結局人間側の都合だけ。エルフの利にもなる交渉せんと。無断で立ち入り要求のみは随分だなと

2026年07月03日

第7話(2)

ガニ股特定新しすぎるw w

2026年07月01日

第7話(1)

この手の転生ヒドインは「原作の強制力が働く」という思い込みが激しすぎるのかな

2026年07月01日

第12話(1)

なんか大義名分はあるけど、はたから見たら横暴にも見えるな。

2026年07月01日

第12話(3)

No2なろうはもう少し詳しく表現してるけどアッサリなのは15話でまとめる気なのかもしれないです。他の部分も。

2026年06月22日

第12話(1)

領主とフローラの関係性がわからん…

2026年06月22日

第12話(3)

そんなアッサリと……

2026年06月22日

第12話(1)

お姉さんはデボラですか?

2026年06月22日

第12話(1)

えーっとそんな話ありましたっけ?

2026年06月22日

第12話(1)

ビアンカも現れて論争が始まる?

2026年06月22日

第12話(3)

目的のために後先考えずに突っ走っちゃう暴走系お妃様はこの先ちょっと心配なのだが…。陛下もお妃様には甘々で制御きかないし。

2026年06月22日

第11話(2)

耳飾りの書き忘れが、アップだからちょっと気になってしまった。

2026年06月22日

第2話(2)

この反応はより戻すの主人公も満更でもないのかな?それはクソ野郎の思い通りすぎて嫌だなー

2026年06月19日

第7話(3)

結局、役よりも中の人の性根なんだよなぁ。

2026年06月14日

第6話(3)

アシュリー消したところで心変わりしてる陛下は下心満載の性女には靡かないゾw

2026年06月14日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)