異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第12話(1)

2026/0525/04:52氏、それはここまでではまだ書かれてないのかわからないから、未読者にとってはネタバレなのよ。

2026年07月29日

第8話(1)

ラルフの良い面や主人公への態度の理由が明かされれば納得できるかもと思って読んでたけどダメでは!?w いやまだわからん…

2026年07月22日

第5話(3)

サミュエルあてうまなの苦しい… 中身入れ替わったからってその人からされたことが消えるわけじゃないのに心変わりするもんかね

2026年07月21日

第13話(2)

母親は被害者じゃなく加害者だったのね。そりゃそうなるよ。そして死してなおトラウマになるという見事な毒親。

2026年07月20日

第13話(2)

精神的に追い詰められていたところで唯一の心の支えを奪われたらそりゃ暴走もするよね。

2026年07月20日

第12話(3)

15話の壁は仕方ないかも...題がなぁもっと違かったらってのもあると思う結局離縁してなかったしな~

2026年07月20日

第13話(2)

クラウスのこの顔と態度は母の行動が稚拙だからかな?

2026年07月20日

第12話(3)

15話の壁か。ならばあっさりでも駆け足でも纏めてくれた方がいいわな。王子が落馬して突然終わりの悲劇を繰り返すな

2026年07月20日

第13話(2)

オカン、酷すぎる。犬には何の罪もないのに…

2026年07月20日

第13話(2)

因果応報やんけ。

2026年07月20日

第5話(1)

走っている馬に乗ってて違う馬に飛び移るのは、遊牧民族並の技術がいるとおもいます、、

2026年07月19日

第13話(1)

俺も無料話読み返してきたクラウス思い出すためにw

2026年07月15日

第9話(1)

サミュエルがよかったな……

2026年07月14日

第6話(2)

いけいけサミュエルいけいけドンドン!!!

2026年07月14日

第3話(3)

エルシーの声めっちゃメスガキっぽく脳内再生されたw

2026年07月14日

第9話(3)

クラウスって誰?と思ってたら※4さんが教えてくれてたε-(´∀`*)ホッ

2026年07月13日

第12話(2)

久しぶりに見たら旦那がしれっと旦那ヅラしてて草

2026年07月11日

第9話(1)

サミュエルいい子だなぁ(⁠。⁠ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)

2026年07月11日

第8話(3)

元サヤが嫌いな理由って、他のことがなぁなぁで済まされるのが多いからなんだけど、この作品はどうだろう?

2026年07月11日

第10話(3)

王妃がいなかったらこの国魔力暴走する人達で滅ぶんじゃね?!

2026年07月10日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)