異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

投稿順
/
いいね順

第2話(3)

これまでやってきたことでも十分悪女だよ。覚醒後アシェリーも「嫌な女!」と思ってるくらい、ちゃんと悪女として描かれてるよ。

2026年04月14日

第10話(1)

お髭が可愛らしすぎてシリアスが飛んで行ってしまう

2026年04月14日

第10話(1)

類は友を呼ぶ

2026年04月13日

第10話(1)

なんかあえて泳がされているよーな気がしないでもない笑

2026年04月13日

第10話(1)

悪いようにはしないって言ったやつが悪いようにしなかったためしがない

2026年04月13日

第10話(1)

手錠は黒海苔で隠したんか?ってくらい黒海苔だったね。

2026年04月13日

第10話(1)

もう聖女じゃない事いつバレるのかとワクワクしながら待ってる

2026年04月13日

第10話(1)

なるほど王家の血は流れていないからただの反逆者だね。

2026年04月13日

第10話(1)

なるほど、ちょっと聖女に同情しそうな気持ちもあったけど自ら滅亡への道を選んだか。

2026年04月13日

第10話(3)

クラウスが本当は裏切ってないことを祈る。

2026年04月13日

第10話(1)

ヒゲがおかしすぎて話が入ってこん...

2026年04月13日

第10話(3)

まあまさに「俺は何を見せられてるんだ」ですしねw

2026年04月13日

第10話(1)

どうせ自爆すると分かってるから誰が裏切っても安心する

2026年04月13日

第10話(1)

ガギンで手首まで外せるの

2026年04月13日

第10話(3)

やっぱりクラウスは完全な敵ではなく事情がありそう

2026年04月13日

第10話(1)

聖女の顔がどんどん邪悪さを増す…。そして反比例して聖なる力は失われていくのだろうね。ばかだなー。

2026年04月13日

第10話(1)

極悪すぎるのにあのヒゲよw

2026年04月13日

第10話(1)

えー………なんつー展開…私もクズ一掃のための敢えての行動だと思うに一票!!

2026年04月13日

第10話(1)

侯爵のヒゲがギャグに見えてもう当て馬感がすごい

2026年04月13日

第10話(1)

偽聖女を野放しにしすぎなのでは…?

2026年04月13日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 7
  5. 8
  6. 9
  7. 10
  8. 11
  9. 12
  10. 13
  11. ...
  12. 59
  13. 60
三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)