付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
竜の翼?
ただのたかり。
第6話(1)
いやいや、どこに肉入った!?
第6話(2)
自分で事務処理していないで事務要員に任せなよ
第7話(3)
いいねえこの雰囲気!
第7話(1)
なぜヴィムが加入したか、クロノスが加入させたかがわからん。付与術士の役割を知らないとしか思えないが。雑用欲しかっただけ?
第4話(2)
そう言えばハイデマリーの時は術の出力後、盾部隊の時は戦闘前?と言うのは相手によって魔法職と物理職で使い分けてる?
第3話(2)
空耳?で聞けた何かはヴィム君の能力に関係してるのかな?
気になる
第7話(1)
事務職務もリーダーなんだから把握せえよ。そして戦闘不向きそうなら事務系として雇い直せ
第7話(3)
こんな優しいストーカーならヴィム少年も嬉しいだろう
第5話(3)
人をダメにするバフ
第3話(3)
自分を下に見過ぎや笑
第7話(1)
二次被害受けてる子が一番かわいそう
第7話(3)
ヴィムの給料、何メルクで決まったのだろう?仮団員の場合は無給かな?
第7話(3)
なんかいい話みたいになってっけど、ただのストーカーじゃん
第4話(1)
おもしろい
第7話(1)
典型的な自分の物差しだけで有能無能を決める馬鹿
第7話(1)
ここに至るまで気付かないのは流石に無いわ
第6話(3)
ダンジョンで最も怖いのは袋小路
二番は危険度と頻度の多さから十字路
第7話(2)
ストーカーのレベルじゃないw
第7話(1)
もうちょい長く書いてほしい笑笑