付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(3)
頑張ってる人はちゃんと評価されてほしいので幸せになってくれ!ー
第8話(3)
毎週更新は良いですな
第8話(3)
2巻艶やか!この先ももっとおもしろくなりまー!!気になる!
第8話(3)
君の強さに読者も気づき始めてるぜ
第8話(1)
やっと真の戦闘力が発揮されるんだな。
第8話(1)
ゴーレム君、とりあえず逃げた方がええぞ
第8話(3)
最後100倍くらいになってそう
第8話(3)
強いんですよ、彼は。同郷だから何でも知ってるんだ。
第6話(2)
おっ!ざまぁタイムが始まる予感
第4話(2)
好きじゃないとか言って生身で戦って
無様に負けたらオモロいな
第7話(3)
これが純愛か
第7話(3)
とりあえず一巻買うことにした。二巻も予約だな…
今回、周囲から不審がられるレベルで笑った
第1話(3)
ボスの死体みたら口っぽいのが3つあるんやけど、三体倒したの?それともボスのが変形した?
第3話(3)
あ、そうだったハイデマリーはストーカーだったわ
普通に良いやつだから忘れてた
第7話(3)
強くて優しいストーカーの友達って説明できるけどなんか色々矛盾しとる
第7話(1)
龍のマークかわいいよな
第7話(3)
姉御みたいなストーカーなら大歓迎なのさ! あれ…?ストーカーされるほど好かれたことないや…なんで涙が…
第7話(3)
失礼だな…純愛だよ
第8話(2)
ページがもうちょい長けりゃなぁ
第7話(3)
まあこの世界ではこの程度のストーキングは法律に明記してないだろうし犯罪ではなさそう