付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第9話(2)
どこに入るんだそれ、スルーして尿ならもったいないってもんじゃねぇ
第10話(1)
一話一話が短すぎてまったく展開しないのが焦れったい。
短いなら更新頻度よくしてほしい
第9話(2)
ハイデマリーが癒し枠に見えて来た…
第9話(2)
サーバーのビールはミニ樽でジョッキで50杯くらい
あの大きさだと80杯くらい?
一杯千円だとして8万円くらいの飲みっぷり
第10話(1)
今後の流れは夜蜻蛉全滅危機からの7Pのカミラさんの台詞を守ろうとして傀儡師発動かな
第9話(2)
いっぱい飲めって言ったのに
第6話(3)
なぁなぁ首置いてけ!!なぁなぁなぁなぁ!!
第10話(1)
更新頻度がなぁ
第9話(2)
デカい!あ、もちろんグラスがですよ(胸を見ながら)
第9話(2)
傀儡はバレたらヤバイからねえ。竜の翼?の時みたいに追い詰められなきゃ使わないでしょ
あ、ハイデマリーがピンチになったら‥
第10話(1)
短過ぎ
第9話(2)
一つだけの一杯と沢山の一杯日本語って難しいよねw
第10話(1)
最前線ですかね?
第9話(2)
いい子なんだけどなあ。ストーカーなんだよなあ
第8話(3)
ボスを倒したこと覚えてないから、その時に上がったレベルは勘定してない感じかな?
第2話(2)
コレで胸が大きければパーフェクト
第5話(3)
選手生命が5%の確率で終わるって考えたら?サクセスが一回しか出来ないパワプロならやらんでしょ。
第9話(3)
小さいやつ一人一杯よりこれを5人で割り勘した方がお得すぎる…
第4話(2)
すっごい固くなって大きくなって……すっごい早いですね。
第2話(1)
魔法使いのストーカーなんて絶対に捕まらないよ