付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第10話(1)
作品は面白いんだけど
今回の話にポイント使うほどの見せ場が無かった…
第10話(1)
無理にポイント払うより、後でまとめて読めば良いかなって感じてしまいます。
…あ、そうしろということか!
第10話(1)
毎週更新だから「短い」のは妥当であると思う。
ただこの一話分の長さで、Pを払うと考えると、「短い」になってしまう…
第9話(2)
ごく自然に当たり前のように寝顔から寝言まで把握しているストーカー女
第10話(1)
いきなり98?
第10話(1)
あっと…言う間に読み終わる時短漫画w
第9話(2)
優勝カップか、そのグラスは、、
第9話(2)
いっぱい飲みます
第9話(2)
>25 ハイデマリー水瀬いのりわかる。
ちなみにヴィムは小林裕介で再生されてる。
第10話(1)
ワクワクするなぁ…!
死と隣り合わせなのがドキドキに拍車かけてるけど
ヴィムの活躍に胸躍るゥゥ!頑張れーッ!!
第10話(1)
3分割じゃなくて2分割でいいんじゃない?
隔週でもいいからさ。
分割やポイント決めてるのは作者?
アプリ運営側?
第9話(2)
いや、誰が作ったんだよそのグラスw
せめて樽にしとけやw
第10話(1)
更新頻度は悪くないが
①必要ポイント
②ページ数
③進行度
この3点が悪い
これならポイント据え置きで1話掲載のがいい
第9話(2)
あのグラス高そう
もう樽のままで良くない?(笑)
第10話(1)
主人公『お、おうぅぅ??』
↑もうなんかこの作品のメインヒロインに見えてきたw
主人公が1番可愛い説w
第8話(3)
バトルで何やってるかわからない漫画が多い中、わかる上に確かな画力を感じた
単行本の表紙もいい出来だし間違いなく当たり絵師
第9話(2)
あのグラスは
持っている人と比べて…大きさ的には大体ドラム缶だから…
100L~220Lか?
第9話(2)
一口頂戴の一口がでかいやつだなw
第10話(1)
スーちゃん、最後声かけてるけど
いつもべったり居るわけじゃないのな
ストーカー的にあまり干渉しないルールあるんか?
第9話(2)
あれ?1話って98じゃなく97じゃないのか?
97階ボス討伐は前PT他3人の実力じゃ怪しくてヴィムの調査になってるのかと