付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第8話(3)
おー、以前使ってそれ以降の自分の成長を知らなかったわけですなフム((?ω?*))フム
第16話(2)
フヒヒヒって、ダメージによるものだったり?
第16話(2)
この付与術師が俺TSUEEEくせに慎重すぎる件
第11話(2)
ズダダダダン!
って言ってるようにしか見えないのは草生える
第7話(1)
リーダーは女子メンバーとイチャイチャしてたよ
第2話(1)
見た感じや評価や実績が良くないのに、何故か好意的な美女たち。
ってテンプレ。
なんかコンプレックス刺激なろうマンガ多すぎ
第5話(1)
ワイバーンキッショwww
リフレクションはジャストガード的な感じ?
第1話(2)
展開が無理矢理すぎでは…不自然。
第16話(2)
単行本の続きが早く読みたすぎてここへ辿り着いたが、この続きが早く読みたくばもう未来へ飛ぶしかないのか…
第15話(3)
イレギュラーな行動が嫌いなだけでここまで出し渋ってたわけじゃないよね?
ウジウジで仲間死にかけさせるやつは仲間じゃないで
第16話(1)
すごいです!!
第12話(2)
なるほどアメフラシ…
第8話(3)
なんだろう…素直に応援したくなるなこの主人公…
第15話(3)
うわああああ…いいところで…いいところで…泣
第15話(3)
また、、、次が、、、長い(ΩДΩ)
早く読みたいよー!!かっこいいよぉぉ!!
第15話(3)
そうかここから1話の最初に
第16話(2)
脳細胞の数は860億個
これは地球人口の10倍近い数
脳全体へのバフだとすると1.00001倍でもヤバすぎるぐらいヤバい
第16話(2)
めっちゃいいところだったのに続きはよ!!!!
第16話(2)
脳の処理速度は元々超高速だから、バフかけた瞬間にフィードバックを繰り返して一瞬で何乗倍になる
第15話(3)
ついに来た