付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第20話(3)
問題しかないな
今後竜の翼が97階層にすら到着出来なければ、虚偽の申告として余計な罪を被る上逆恨みで突っかかってくるぞ
第20話(3)
紙ヤスリで傷つけたのを真っ二つにしてやったとは、剰りにも誇大報告過ぎだろw
そんなんだからヴィムが都合が良かったのか
第20話(3)
煩わしいとかならいいけど
○んでほしいとかだったらヤバいよなあ…
第20話(3)
名誉に拘る⇔名誉を讃える
ソレが世の中の秩序
だから
名誉が要らない人間がいると
「名誉の価値暴落⇔愚か者扱いへ」
第20話(3)
成る程。「ヴィム自身の事が何も書かれてない」から逆に「ん?」ってなったのか。
第21話(2)
98階のボス討伐が認められるのに、自分達の97階層突破が何故認められないんだ。とか言ってギルドに文句を言い出しそう。
第20話(3)
主人公の態度の方が煩わしいけどな
はよもう少しキリッとして欲しいもんだわ
第20話(3)
ゾクッとしたな…。
第20話(3)
この一言からどんどんゾクゾクしてくるのが…あー楽しみ
第20話(3)
……え、過大?
それ「過大」で済む?
爪先と本体とを真っ二つにしてやったぜ、って事か?
第21話(2)
追い詰められたパーティーや物を知らない若者が何か楽をしようと思ったり欲に駆られたり弱みを持った瞬間にやつらは現れるって…
第21話(2)
団長足長いな
第21話(1)
私服かっけぇえええええ!!!
第21話(2)
梟と対峙すると考えると、対人戦となるのか?
もしそうなるなら…戦えるのかヴィム…
第20話(3)
前のクランの事掘り返したら 絶対あいつら逆恨みしてくからなぁ
第21話(2)
パーティー全滅に比べればトップギルドにとっては最高の保険になるからな。
安いもんだ。
第20話(3)
どうでもいい話をぐだぐだだらだらしてんなよ
第20話(3)
なんか色々ありそう……気になる。けどあまり暗くなりすぎて欲しくない
第21話(2)
前回の下部組織の人は梟と繋がりありそう
第20話(3)
とうとう闇編が始まってしもた