面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

モンスターコミック

雑用付与術師が自分の最強に気付くまで

漫画:アラカワシン 原作:戸倉儚 キャラクター原案:白井鋭利

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

評価・応援コメント(全21740件)

投稿順
/
いいね順

第16話(1)

めっちゃ面白いのに更新頻度とページ数の割合がおかしい
守銭奴ゴミ運営

2023年01月28日

第16話(1)

うん!
短い!

2023年01月28日

第16話(1)

処理能力の加速かな?

2023年01月28日

第16話(3)

めっちゃかっこいい。続きが楽しみすぎるというか待つのがツラいw

2023年01月28日

第16話(3)

体感5秒だった… 続きが気になるー!

2023年01月28日

第16話(3)

思った以上にかっこよかったわ。

2023年01月28日

第13話(1)

張り切りすぎて壁ごと真っ二つに切って抜け道が見つかるに1票ww

2023年01月28日

第7話(1)

訓練で木刀ではなく真剣…?

2023年01月28日

第16話(1)

ああ…
ヴィムがこうなってるのって、度重なる脳強化からの負荷か…?
そう考えるとなかなかに強化魔術ってこえーなあ

2023年01月28日

第16話(3)

くっ!短い!!!
なんて長い道のり!
気が遠くなる時間だ!!

2023年01月28日

第16話(1)

次次回のサムネでなんか察した

2023年01月28日

第16話(2)

人気爆発!フヒヒ

2023年01月28日

第16話(1)

脳だぁん!次は解説回か...筋肉は初級、骨は2級、神経が3級、血管と内臓が4級、脳(精神?)が5級、魂が最上級かな?

2023年01月28日

第16話(1)

短いッ

2023年01月28日

第16話(1)

oh、、、
No(脳)w
マリオネット(神経系)じゃなくて脳なのね

2023年01月27日

第16話(1)

始まらんのかい!!

2023年01月27日

第16話(3)

やっばかっこいい!!

2023年01月27日

第4話(3)

昔一緒に潜った付与術師は、主人公よりコミュニケーションが取れなかったんやな

2023年01月27日

第16話(3)

もうwebじゃなくていいから本で一気に読みたいです!

2023年01月27日

第16話(3)

なんてゆっくりだろう

2023年01月27日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 756
  5. 757
  6. 758
  7. 759
  8. 760
  9. 761
  10. 762
  11. ...
  12. 1086
  13. 1087
アラカワシン

アラカワシン

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

戸倉儚

戸倉儚

小説家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)

白井鋭利

白井鋭利

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。