付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。

漫画家。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』(双葉社)
『ボクと魔女の時間』(集英社)
『MURCIÉLAGO -ムルシエラゴ- BYPRODUCT -アラーニァ-』(スクウェア・エニックス)

イラストレーター。主な作品『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで~迷惑をかけないようにしてきましたが、追放されたので好きに生きることにしました~』(双葉社)/『灰と幻想のグリムガル』(オーバーラップ)/『クライシス・ギア』(集英社)/『蒼と壊羽の楽園少女』(SBクリエイティブ)/『我が魔道書は此処に在り 没落貴族と魔道学院』(KADOKAWA)など。
第6話(2)
この子自己評価が低いんですってストーカーの子が最初に教えといてあげれば良かったのにww
第16話(3)
やばいやばいやばい!!読むの楽しくてあっという間!
テンポ良いし早く次読みたい!面白い!!!!
第16話(2)
たったの倍率だけど、それはつまり「意識で抑えてしまって居た」全てを解放するって言う?
第2話(1)
このストーカーはもうちょい積極的に行くべき
第8話(2)
普通より強いくらいに3倍かけたら、戦士の10倍超えられるのか…
第16話(2)
何故筋肉は1.08倍でいいのに、脳だけ1.00001倍で限界なのかよく分からん
それで戦闘能力が格段に上がるのも不思議
第16話(3)
またこのパターンかよ。よくある在り来りなやつだなと思って1話見てたけど一瞬でここまで読んでしまった。いやぁ、かっけぇわ。
第12話(2)
洞窟で炎使ってええんかい
第16話(1)
もう無理だって時にこそ笑うんだ
どこかのヒーロー言ってたな
けど、あの笑い方は違うそうじゃないって言われそう
第16話(1)
進まなさすぎて小説の方で読んだわ
めちゃくちゃおもしろいのに進みが悪すぎてほんとにもったいない…
第16話(3)
止まって見える描写流石すぎる…………やべえ…………かっこいい……………(語彙力)
第16話(1)
バフで身体能力上がるって普段の自分と違う動きするからデメリットもあるんだが、この漫画はその辺上手く処理してるから好き。
第8話(2)
(´・ω・`)
第15話(3)
きたああああああいよいよかー!
第7話(1)
ブラック企業によくある奴。お前は役に立たない、他に行っても一緒。ウチが仕方なく雇ってやってる。だから奴隷のように働け
第6話(2)
今の日本だと結構同じ状況見るわーくっそ有能でめちゃくちゃ働かされてるのに手取り15万とか。
第16話(3)
結局俺TUEEEEで草
第16話(3)
この良作、間違いなくアニメ化するよ。
最高!
第16話(3)
9ページてどないやねん!
と思った今日この頃、、、
第16話(3)
続きを原作で読んでみたら、この章の後で結構鬱展開になってる感じで…良い意味で原作から改変されると良いなぁ…。